この通りは、商業エリアとしてジョージ4世の摂政時代に建設(1811-1825)建築された。そのため、摂政(regent)にちなんで命名された。その後、ジョージ5世(1865-1936)の時代に再開発(1895-1927)された。全ての建物が歴史的建造物として保護されている。(出典:
Wikipedia



■ 14:36 Tottenham Court Rd. -(地下鉄)→Oxford Circus (£1.30)
途中で腕時計の電池が切れていることに気づき、急遽電池を求めてリージェントストリートへ。
タグホイヤーを扱っている店を見つけたので、電池の交換をお願いすると、「本日お預かりして、お渡しは3日後になります。」などと言われ、
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
その後も、目に付く時計店に飛び込んでも、電池の交換は行っていないとのこと。この時、高級店は入り口に鍵がかかっていることを知る。走り回ること約1時間。ようやくSOGOの時計売り場で電池を交換してもらう。(£15.00)
■ 15:35-15:54 SOGO
デパート内のカフェでひと休み。コーヒーとチーズケーキ(£3.35) メモには「すごくまずい!」だって。