このサイトに関して




  • 2018/04/20
    ブログを更新しました。
    2018/04/16
    冷やし中華...じゃなかった、Twitterはじめました。




    ■特設コーナー















    台湾の名前で東京オリンピック参加を!署名活動


    憲法改正を実現する1,000万人ネットワーク 美しい日本の憲法をつくる国民の会



    okinawanokoe




    ■ご利用上の注意
    記事へのリンクはご自由になさって結構です。
    但し、画像等、記事内のコンテンツの無断転載、画像への直接リンクによるまとめサイト等他サイトへの転載は固くお断りします。(加計学園問題関連の画像はご自由にお使い下さい。)

    コメントにURLを貼る場合は、「http://」、「https://」を除いて貼り付けて下さい。

    上記に関し、詳しくは下記バナーから「当サイトについて」をお読み下さい。



    このブログの趣旨など。コメント欄はゲストブックとしてご利用下さい。


    記事についてご不明な点などはメールでは回答しかねますので、各記事のコメント欄にお願いします。





各種ノウハウ集



管理人ポータル

大師小同窓会関連








  • 画像を提供、あるいはオリジナル写真を貸して下さる方は管理人までご連絡ください。


我が町!大師の情報

  • 大師の歴史・町名の由来

私家版スクラップブック

  • ブログ主の個人的スクラップブック集です。

    100円ショップの木箱やディスプレイケースなどを利用したドールハウスのまとめページです。

    メンテナンス中のため一時アクセスを制限しています。

友達の輪・お薦めSHOP

  • CHITIのボディデザイン
    魅せるボディデザイン/カラダ作りの本質とは!?
    川崎市在住のインストラクターが近隣のスポーツ施設や公園・ご自宅でのパーソナルトレーニング受け付けます。




    かわさき楽大師

    ファッション・雑貨の店 「+R」

    ヘアーサロンE'(イーダッシュ)


(´-`).。oO(ブログ主のつぶやき)

覚書メモや雑記など 要するに、分類できない記事です。記事が増えたら、他のカテゴリに独立・再分類させる場合があります。

2018/04/20

【ブログ主覚書】ブログの表示形式変更

ブログ主の書く記事は長く、画像が多くて重いので、トップページには3記事までしか表示していませんが、最近、更新頻度が高いので、少し前の記事に遡るのが面倒になってきました。

そこで、試みに、トップページ表示する記事数を15~20程度にし、各記事、最初の150~200文字くらいのみ表示するように変えてみます。(この記事を公開後作業)

使いづらければ元に戻します。

2018/04/15

Twitterを始めてみました ブログの容量節約のためにも(・∀・)イイ!、かも

昼間、野球を観ていて手持ち無沙汰だったので、Twitterを始めてみました。

アカウントだけは昨年作ったのですが、別に呟くこともないので、放っていました。

なぜ、今、使い始めたかというと、最近また加計学園問題(←いい加減、この言い方は大学にも学生さんにも気の毒だからやめて欲しいのですが、マスコミは学生の気持ちなどお構いなしで誹謗中傷しています。日頃、人権、人権、言うのにね。)が取り上げられるようになり、もう、一年以上前の話なので、経緯など忘れた方も多いのか、最近拙ブログの過去記事へのアクセスが増えたからです。

それも、Twitterからの。

それで、久しぶりにYahooのリアルタイム検索でブログ記事へのリンクを貼っているTweetを調べて見たら、「一言補足してあげたいなあ」と思ったからです。

 

アイコンはこれじゃ! ↓

 

 

20180414_hidarimaki

 

大ちゃん!

 

 

大師だから、大ちゃん!

 

これは以前、ブログ主がExcel/Wordでお絵かきにはまっていた時に描いたもの。(確か、元ネタは2chで使われるAAです。)

 

今日は勉強のためにいくつかリプしたりリツィートしてみたけど、基本はそんなに使わないと思う...

と、思ったら、意外な使い方を思いつきました。

ブログに使いたい画像を先にTwitterにupしておいて、ブログにはその画像を表示するというものです。

HTMLタグを書かなくてはならないからちょっと面倒ですが、過去にブログに貼った画像のHTMLタグをコピペしてリンク元の画像のURLに書き換えるだけなので、それほど手間ではありません。

ブログの容量を一番圧迫するのは画像なので、これで容量をだいぶセーブできそうです。
happy01scissors

 

 

 

 


 

2018/04/10

【ゆず】ガイコクジンノトモダチ

ゆずというデュオの最新アルバムに収録された『ガイコクジンノトモダチ』という歌が左巻きの人達の間で物議を醸しているのだそうです。

 

ゆずが靖国や国歌について歌った「ガイコクジンノトモダチ」が大炎上! 変わらぬ「音楽に政治をもちこむな」の声
http://wezz-y.com/archives/53740

ゆず新曲に「美しい日本」「靖国の桜」 異色「政治的」歌詞...その真意は?
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-325688/
(元ニュースはJ-CAST)

 

面倒だからリンクは貼りませんが、記事のタイトルから想像はつくと思います。


ブログ主が聴いたのは違法upされたものなのでご紹介はできませんが、コピーなどがYouTubeで聴けたり歌詞が見つかると思うので、試しに聴くか、歌詞を読んでみて下さい。

「音楽に政治をもちこむな」と言っていますが、むしろ、それこそゆずの言いたいことだと思います。

イデオロギーというフィルターを外して桜の美しさを愛でようよ、という単純なメッセージです。

多分、国旗を掲げられなかったり、国家を小声で歌わなくてはならないっておかしくない?というような歌詞が反日の丸、反君が代の立場からは我慢がならないのでしょうが。

哀れな人達です。

 

 

 

 


 

2018/03/18

前川喜平前文科省事務次官のTwitter...そこで呟かれてる内容とは

前川喜平のアカウントが、バレました。現在は鍵がかかって見られませんが、ブログ主はそれを知ったときにたまたま開いていたので、見られる部分だけ、ご紹介します。

まず、本人のものである証拠。

 

Maekawa_twitter00

 

下はアーカイブスに保存されたもの。(一度PDFで書き出したものを掲載しましたが、web上のアーカイブスを見つけたので削除)

 

名古屋の八王子中学校で講演したことも呟いています。

 

 

 

 


 

2018/03/05

【ブログ主覚書】電球形蛍光灯 パルックボールプレミアの後継LED電球

ブログ主の覚え書きです。

居間で使用しているペンダント型照明器具に長年使っていた球形の電球型蛍光灯、EFG25EL/19H (パルックボールプレミア E26口金 G25形)が少し前に製造中止になってしまいました。(調べたら2012年だそうですが、1年前くらいまで店頭では売っていました。)

 

この電球型蛍光灯は球に近い形で、照明器具は6球下がるデザインなので、同じような形でないと見た目が悪く、困っていました。ストックが少なくなったのでPanasonicのサイトで調べてみたところ、同タイプのLED電球を見つけました。

 

パナソニック PANASONIC
型番:LDG11LG95W [LED電球 ボール電球タイプ 95mm径 100形相当 1370lm 広配光タイプ E26口金 電球色相当]

 

 

【現在使用中のパルックボール】

 

Panasonic01

 

 

こうして画像で見ると、電球から蛍光灯に変えた時に気になった口金の“ごつさ”がLED電球になってスッキリしたようです。その分、長さが135mm→127mmと、短くなりました。

 

気になったのは電球型蛍光灯と混在させても問題ないのか、ということで、電話して聴いてみたところ、問題なしでした。

また、蛍光灯と異なり、気温(室温)が低いときでもスイッチを入れてすぐに明るくなるそうです。(と言うか、蛍光灯が全開の明るさになるのにかかる時間が温度によるものだとは知りませんでした。coldsweats01

なお、この照明器具は元々白熱電球用の調光器付きタイプ(壁のスイッチパネルに付いていたダイヤルでシームレスに調光できるタイプ)だったのを、電球型蛍光灯を使うようになってから器具を取り外して貰っています。

 

【LDG11LG95W スペック】(電球型蛍光灯 EFG25EL/19H

  • 品番:     LDG11LG95W
  • 口金:     E26(同)
  • 全光束 (ランプ単体の明るさ):     ボール電球100形相当 1370 lm(同)
  • 演色性(太陽光で見た色との近さ) Ra84
  • 調光器対応:     ×※1
  • 断熱材施工器具対応:     ×※2
  • 密閉型器具対応:     ×
  • 屋外器具対応:     ○※3
  • 外径:     95mm(同)
  • 長さ:     127mm(135mm
  • 質量:     132g(148g)
  • 定格消費電力:     10.9W(19W
  • 定格寿命 40000h 5年間保障付き(10000h) 
  • 価格: オープン価格 調べたところ、3,000円前後のようです。

 

ヨドバシ商品ページ: パナソニック PANASONIC LDG11LG95W [LED電球 ボール電球タイプ 95mm径 100形相当 1370lm 広配光タイプ E26口金 電球色相当]

 

 

 

 


 

2018/03/01

これが三島由紀夫をイメージしたバッグ...だって

新聞の「くらし」欄に、パリを拠点とするバッグブランド「MICHINO」が三島由紀夫をイメージしたバッグを発表したとの記事がありました。

デザイナーは日本生まれNY育ちのヤス・ミチノ氏だそうでうが、添えられていた写真を見て、一瞬、「えっ?」と思い、モノクロの小さな写真だったので、もっとよく写っている写真を見たいと検索したら...

 

ブランドのInstagram(www.instagram.com/p/BftNsyHj0ut/?taken-by=michinoparis)をキャプチャしたものがこれ↓。

 

Michino_yukio_mishima  

 

これ、もしかして、「介錯」のイメージ? 悪趣味だなあ。

 

 

 

 


 

2017/12/23

【雑記】『朝日新聞がなくなる日』(新田 哲史 ・宇佐美 典也 著)/広辞苑の中国地図に台湾抗議/『支那事変写真帖』/NHKニュースウオッチ9

今回のエントリーは最近見聞きしたことを書き留めておくものです。

 

【言論テレビ】『朝日新聞がなくなる日』(新田 哲史 ・宇佐美 典也 著/ワニブックス)

12月22日金曜夜10時からの『花田編集長の右向け右』のゲストは、アゴラ編集長の新田哲史氏でした。

この番組を観て早速“ポチった”(ネットで注文した)のは『朝日新聞がなくなる日』という本。

実は先日、小川榮太郞氏の『徹底検証「森友・加計事件」』を買おうと思ったら、品切れのようで発送が2週間くらいかかるようだったので一旦キャンセルしました。これらの“事件”が朝日を始めとする大手マスメディアの作り上げたものであることはブログ主は既に分かっているので、小川氏を応援するために購入しようとしただけなのですが、この本はもう少ししてから購入することにし、取り敢えず代わりに『朝日新聞がなくなる日』を購入しました。

 

 

 

 

 

「なぜ朝日新聞は安倍首相を憎むのか?」
森友&加計学園問題で迫る〝悪魔の証明〟、東京都議選における異常な自民叩き、そして滲み出る記者たちのイデオロギーまで……その違和感の正体に、『アゴラ』編集長の新田哲史氏と元経済産業省官僚の宇佐美典也氏が深く切り込む。さらに蓮舫氏の二重国籍問題報道の裏側も分析。
「この本は朝日新聞への口汚い応援歌である」(おわりにより)

第1章 朝日新聞と〝反権力ごっこ〟
第2章 ビジネスとしての加計学園問題
第3章 二重国籍問題と報道しない自由
第4章 政策論争を放棄した都議選報道
第5章 昭和の体質を抜け出せない新聞業界
第6章 ゴシップ化するリベラルメディア
第7章 朝日新聞は生まれ変われるのか?

 

従って、本は未読なので、今回、書き留めておこうと思ったのは著者でアゴラの編集長である新田氏が話されていたことです。

 

『朝日新聞がなくなる日』に少しだけ触れておくと、この本に書いているのは、小川氏の朝日本と違って、もう少しマクロ的(巨視的)な視点での分析だそうです。(小川氏の本は森友・加計の騒動というミクロ的な話) 

 

新田氏は元読売新聞社の記者だったそうで、読売と朝日の比較、オールドメディアとニューメディアの話を興味深く拝聴しました。

アゴラ』というのはウェブで運営しているニュースメディアなのですが、大手新聞、特に紙を媒体としたニュースメディアとの大きな違いは、各記事への反応がダイレクトに分かることだそうです。

当然ネットであればアクセス分析でアクセスの多い記事は分かるでしょうし、その記事がどれだけツィートされたのかも分かります。また、読者層(性別・年代)もだいたい分かります。

これは、こんな弱小ブログの筆者(ブログ主)でも経験する喜びなので良く理解できます。基本的にはアクセス数なんて気にしていないのですが、獣医学部新設問題に関するエントリーをよく書いていたときは、1人でも多くの人に読んで貰いたいと思って結構アクセス数などをチェックしていたからです。

 

読売と朝日の比較では、一例として“進取の気性”のような意味合いの話をされていました。言うまでもなく読売は保守系、朝日はリベラル系ですが、リベラル系の方がアメリカのリベラル系メディアの影響を受けやすいというか、ネットの使い方は上手だということです。新聞としてはブログ主は断然読売の方を支持しますが、読売はウェブ上にはあまり記事を掲載しないし、サイトの使い勝手もよくありません。

朝日が今年の2月から始めたという「ファクトチェック」のコーナーもアメリカのメディアの手法をいち早く取り入れたものらしいのですが、新田氏によるとあまり機能はしていないそうです。例えば、「記録がない」というファクトをそのまま伝えればいいものを、「記録がないからと言って政治家の関与がないとは言えない」と、結局は朝日新聞の文脈に当てはめてしまっているという話でした。

ブログ主はこの朝日の「ファクトチェック」コーナーなるものを知らなかったので調べてみたら、下のような記事が見つかりました。(小島慶子氏による朝日の担当者へのインタビュー)

 

(パブリックエディターから)ファクトチェック コーナー常設化の検討を 小島慶子

2017年11月21日05時00分

https://www.asahi.com/articles/DA3S13237349.html

 最近よく聞く「ファクトチェック」。政治家らの発言が事実に基づいているか検証し、信用度を評価するジャーナリズムの手法です。

 朝日新聞では昨年10月24日付朝刊2面掲載の「首相の答弁 正確?

 臨時国会中盤」に始まり、今年2月からはファクトチェックコーナーを作って、政治家の発言を随時取り上げています。衆院選が行われた10月には、9本の記事が掲載されました。読者からは「待ち望んでいた」「面白い試みだ」など評価する声と、「記事のファクトチェックが必要」「2014年に誤報問題があったのにおこがましい」という批判が寄せられました。

 ――きっかけは?

 隅田 米国留学から戻り、昨秋に国会取材班のキャップ(現場取材記者のリーダー)になった記者が、米大統領選でのメディアの取り組みを日本でもできないかと提案した。

 ――どんな体制で始めたのか?

 隅田 国会担当記者3人を中心に即時作成した国会の議事録を読み、与野党問わずにチェックした。答弁は官僚が書くのでデータの間違いはあまりないが、丁々発止になると政治家が自分の言葉でしゃべり、落とし穴が出てくる。林デスクに交代後、言葉の真贋(しんがん)を見極めるファクトチェッカーを増やし、対象も選挙中の会見や街頭演説などの言葉になった。

(以下略)

 

ブログ主は朝日新聞の記事に対するファクトチェックかと思っていたのですが、これを読むと、どうやら政治家の発言などをチェックするもののようです。

記事の中にも書かれていますが、「人の揚げ足取りする前に、まず、自分達のフェイクニュースをどうにかしろよ」と突っこみたくなるのはブログ主だけではないと思います。coldsweats01

あと、慰安婦報道は「誤報」ではなくて「捏造」であり、英文サイトでは訂正もしていないので、反省は全くしていないのですが。

 

ちなみに例として載っていたチェック表は下のようなものです。

 

20171222_genron_asahi_factcheck

 

感想。

「おまえが言うな!」 

 

なお、『花田編集長の右向け右』の次週(29日)のゲストは自民党の和田正宗参議院議員で、タイトルは『朝日がまた印象操作』だそうです。

花田編集長は徹底的に朝日攻撃ですね。happy01

 

広辞苑の中国地図に台湾抗議-岩波書店は訂正せず

12月23日の読売の記事が分かりやすかったので、下に提示します。

20171223_yomiuri_kojien  

 

分かりやすいと書いたばかりですが、『台湾を中国の一部の「台湾省」と紹介』がどのようなことなのか書いていなかったですね。

問題となっているのは中国(中華人民共和国)の項にある地図です。

ブログ主は日本語入力ソフトとしてATOKを使っているので、『中華人民共和国』と入力するとその地図が表示されるのですが、下図のようなものです。

 

20171223_kojien_china_map

 

台湾(中華民国)に26という番号を振り、「台湾省」と表記しているのが分かると思いますが、これに対して台湾の外交部が抗議をしているというものです。記事にあるように、

 

日本は中国共産党が建国した中華人民共和国(ブログ主註:1949年10月1日成立)と1972年に国交を樹立。

 

したために、中華民国とは断交。台湾については、“「中国の一部」とする中華人民共和国の立場を「十分理解し、尊重する」との見解にとどめている。”と、日本政府は曖昧にしているものを、広辞苑が地図に明記して台湾の神経を逆撫でした、というところです。

 

記事にはありませんが、岩波書店はHPに『読者の皆様へ――『広辞苑 第六版』「台湾」に関連する項目の記述について』というタイトルで、「小社では『広辞苑』のこれらの記述を誤りであるとは考えておりません。」という態度を表明しています。(見解全文は後述)

 

ブログ主が気になるのは掲載文の中の「「中華人民共和国行政区分」図については、「中華人民共和国」の項目に付した地図であり、同国が示している行政区分を記載したものです。」という部分。気になって、『韓国』の地図を開いて見ましたが、さすがに「独島」はありませんでした。coldsweats01

 

なお、この件で新聞報道などで表立っては報道されていませんが、岩波書店はイデオロギー的にやや傾いているというのは以前から指摘されています。左がかっているというか中共の立場に傾いている傾向があることは以前から指摘されています。

例えば、『南京事件』と引くと(2)に「南京大虐殺」という説明があり、更に『南京大虐殺』引くと...

 

ナンキン‐じけん【南京事件】
(1)1927年3月、国民革命軍の南京入城に際し、革命軍の一部が日・英・米などの領事館を襲撃し暴行を働き、英米がそれに対し砲撃した事件。
(2)南京大虐殺。

ナンキン‐だいぎゃくさつ【南京大虐殺】
日中戦争で南京が占領された1937年(昭和12)12月前後に南京城内外で、日本軍が中国軍の投降兵・捕虜および一般市民を大量に虐殺し、あわせて放火・略奪・強姦などの非行を加えた事件。

広辞苑 第六版 (C)2008  株式会社岩波書店

 

他国の感情を逆撫でするような記述は日本の国益を損なう可能性もあり、ブログ主は岩波書店の態度は非常に残念ですが、ただ、辞書というものは編者の個性が出るもので(そのために、複数の編者で協議されるべきですが、)、今回の件で『新明解国語辞典』を思い出しました。

この辞書は主幹の山田忠雄氏の個性溢れる説明文で、1999年頃ブームを巻き起こしました。その火付け役は赤瀬川原平の『新解さんの謎』です。

 

 

上記の本で紹介されたユニークな例で覚えているのは『ヒステリー』の見出し語。ブログ主の手元には第2版と第5版があり、さらにATOKには第7版が入っていますが、第2版では下記のような説明でした。(第7版のコピペに削除された部分を追加)

 

ヒステリー[3] [4]
〔ド Hysterie〕
わずかのことでも、すぐ感情を大げさに表わす、精神の△状態(病的症状)。欲求不満の女性に多い。ヒス。

新明解国語辞典 第七版 (C) Sanseido Co.,Ltd. 2013

 

辞書を手にして、あまり序文など読まないでしょうが、もし新解さんをお持ちなら、「序」を読んでみて下さい。編者の熱い想いが溢れていてなかなか味わい深い文章です。

『新解さんの謎』について少し補足をしておくと、新解さんそのものの面白さもさることながら、赤瀬川原平氏と本の中に登場する「文藝春秋社SM嬢」こと夏石鈴子氏の掛け合いがこの本の魅力です。

 

『支那事変写真帖』

ブログ主の家に掲題のようなタイトルの本があります。

本題に入る前に、ちょっと前の話題に関連づけると、この本について調べようとして、Googleの検索窓にタイトルを入力してみたところ、「しな」から『支那』へ変換できませんでした。

まあこれは前から知っていたのですが、ブログ主が使っている日本語入力ソフト・ATOKは一部の言葉の“言葉狩り”をしているのは有名なことです。

ブログ主の場合、日常で「支那」という言葉を書くことはほとんどありませんが、例えば文筆を生業とする方など、「支那」に限らず“使用の好ましくない語”でも書かなくてはならない場合があって不便ではないかと思うのですが...。一例を挙げると『白痴』も変換できません。ドストエフスキーの代表作なのに。

 

ようやく本題ですが、この本がいつ頃、どこから出版されたのか、たまに思い出して気になってたので調べてみたところ、国立国会図書館に見つかりました。それをメモしておこうとこの項を書きました。

調べたもう一つの理由は、寄贈できるところがあるかな?と思ったからですが、2ページほど破れて失われているのと、裂け目の入ったページもあるので、蔵書とするには価値が無さそうで、せいぜい博物館の展示物くらいにしかならないとは思うのですが。(上:表表紙/下:裏表紙)

 

Shinajihen_syashincho01  

Shinajihen_syashincho02

 

なお、下のURLから中身(モノクロの写真画像)は全ページ閲覧できます。

 

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1112119

書誌情報

永続的識別子 info:ndljp/pid/1112119
タイトル 支那事変写真帖
著者 東光社 編
出版者 東光社
出版年月日 昭和13
請求記号  特268-196
書誌ID (NDL-OPACへのリンク)000000657793
公開範囲 インターネット公開(保護期間満了)

 

2017/12/22 NHKニュースウオッチ9

ブログ主はこの番組は観ていないのですが、ネットでこの番組がちょっと話題になっているのに気づいて調べてみました。

NHKはYouTubeなどへの動画のアップには厳しいので、動画は見つからないと思うのですが、この番組のトピック(NHKの公式の番組紹介)と『TVでた蔵』というサイトに内容をまとめたものが見つかり、大凡の内容が分かりました。

 

ニュースウオッチ9 - NHK - NHKオンライン

ニュースウオッチ9. ▽“子どもが増える町”少子化が進む中で何が ▽若者が“保守化”?イマドキの政治意識は ▽フィギュア代表争い 【キャスター】有馬嘉男,桑子真帆ほか. シェアする help. twitter; facebook; google. 12月25日月曜. NHK総合1. 午後9時00分 ~ 午後10時00分

 

TVでた蔵トップ >> 今日ネタ! >> ニュース詳細

2017年12月22日放送 21:30 - 21:39 NHK総合
ニュースウオッチ9 (ニュース)

文京区で若い世代の政治参加を促すNPOが開いたイベントで、10月の衆院選を振り返った。参加した半数が自民党に投票していた。多くの学生が挙げた理由は就職率が上がっていることだった。政治の安定は野党に投票した学生も求めた。

東京大学大学院の橋元良明教授は衆院選投票締め切りから3日間インターネットで意識調査を実施。現在の生活に満足しているで最も高いのは18歳~29歳だった。一方、国内政治に満足している割合は他の世代と同じだった。

結果は不満より安定を優先し、自民圧倒的投票となった。

一方、自民党は他党に先駆けネット戦略を強化。今月上旬、選挙後の戦略の議論が行われた。2か月前に配布された安倍総理のLINEスタンプについて、平井卓也広報本部長は50代に人気があり、若い世代にはうけていないと話した。自民党は8年前の野党転落を機にネットサポーターズクラブを設立、好意的な意見の発信を促した。

自民党では動画配信をする自前スタジオを開設。先月は国会中継を自民党議員自らが実況中継を行った。安倍首相はインスタで情報発信を行っている。

平井卓也広報本部長は若い世代がどういうことに関心があるか分析するところから入ったとした。

これに対し、立憲民主党の福山哲郎幹事長は大学生に助言を求めた。衆院選ではツイッターのフォロワーは18万を超えた。しかし政党支持率は1桁台となっている。福山幹事長は若い世代のアイデアを粘り強く取り入れるしかないと話した。

高橋茂は自民党はネットでも一強、地道にストレートに継続してやっていることが強さで、野党がやっていないだけの違いだと解説。東京大学大学院の橋元良明教授は政治的に批判であれとは言わないが、このままでいいか真剣に考えてもいいのではないかと話した。

 

この記述が番組の時系列通りだとすると、①若者は安定を求めている/現在の社会に概ね満足している、②衆院選で自民大勝、③自民党はネット戦略をいち早く強化、④立憲民主は(ネットでは出遅れたにもかかわらず)Twitterのフォロワーが18万を超えた、⑤しかし、政党支持率は1桁台。

というファクトで、常識的には、①だから②&⑤の結果と考えるのが論理的ではないかと思います。

が、番組では、

 

『若者が“保守化”?』の理由は
「野党がネット戦略をやっていないだけの違いだヽ(`Д´)ノ」

 

と結論づけたようです。

 

そして、

 

「このままでいいか!m9っ`Д´)」

 

と疑問を投げかけています。coldsweats01

もう、重症ですね。NHK。

 

 

岩波書店『広辞苑第6版』に関する見解(全文引用)

 2017年12月16日付産経新聞朝刊に「広辞苑「台湾」表記に抗議 台北駐日経済文化代表処」と題した記事が掲載されました。

 同記事は、小社刊行の辞典『広辞苑』に対して、「日中共同声明」の項目における「日本は中華人民共和国を唯一の正統政府と承認し、台湾がこれに帰属することを実質的に認め」という記述、また「中華人民共和国」の項目に付した地図に「台湾省」と記載していることが、事実に反する誤りであるため、諸団体から修正を求められていると述べています。

 また同12月21日付毎日新聞夕刊に掲載された「広辞苑「台湾省」記載で対立」と題した記事においても、この問題が取り上げられています。

 小社では、『広辞苑』のこれらの記述を誤りであるとは考えておりません。

 中華人民共和国・中華民国はともに「一つの中国」を主張しており、一方、日本を含む各国は「一つの中国」論に異を唱えず、中華人民共和国または中華民国のいずれかを正統な政府として国交を結んでいます。

 日中共同声明は、1971年10月25日国連における中華人民共和国による中国代表権の承認と中華民国の脱退、また1972年2月21日のニクソン訪中の流れを受け、日本が中華人民共和国を唯一の合法政府と認めたものです。

 同声明中で、日本は中華人民共和国が台湾をその領土の一部とする立場を「十分理解し、尊重」するとし、さらに「ポツダム宣言第8項に基づく立場を堅持する」と加え、これによって日本は中華民国との公的関係を終了し、現在の日台関係は、非政府間の実務関係となっています。このような状況を項目の記述として「実質的に認め」たと表現しているものです。

 また、「中華人民共和国行政区分」図については、「中華人民共和国」の項目に付した地図であり、同国が示している行政区分を記載したものです。

 読者の皆様のご理解を求める次第です。

 

 

 


 

2017/12/03

お椀の中身は...

最終更新: 2017/12/03 17:18

先日、と言ってももう1ヵ月ほど前なのですが、友人から素敵なものを頂きました。

それがこれ↓。

 

P_cushion01

 

お椀、なのですが、下に敷いているカッティングボードとの対比でも分かるように、直径5cm程の小さなもの。

なんだか分かりますか?

 

 

 

 

蓋を開けてみると...

 

P_cushion02  

 

もう分かりましたか?

 

はい。ピンクッション(針刺し、針山)です。

 

実はこれには付属品があって...

 

P_cushion03  

 

写真を撮ったとき、横着してプラスチック袋に入れたままなので鮮明ではありませんが、モチーフは『一寸法師』です。

 

“お椀の船に箸の櫂(かい)♪”

 

だからお椀なんですね。

ちなみにお椀は本物の漆塗りだそうです。

 

でもね、これ、まち針を刺してしまうと、蓋が閉まらないんですよ。だから、実用品と言うよりは飾りものですね。

これはサントリー美術館のミュージアムショップで見つけたものだそうです。

 

素敵なものなのでご紹介したのですが、実は、ブログ主がもっとご紹介したかった、と言うか、写真に残しておきたかったのはラッピングの方です。

 

P_cushion04

 

上は、後から写真を撮るためにブログ主が包み直したものなのですが、淡いモスグリーンのストライプの包装紙で包み、紅白のリボンは水引をイメージしたものだそうです。

包装紙上面に切り替えがありますが、これは印刷がこのようになっています。

ちなみに、リボンは布のものではなく、紙?のような、よく箱入りの和菓子などに使われるタイプのものみたいです。グルッと回して、後ろもシールで留めてあるだけですが、シンプルで素敵です。

リボン結びではなく、このようなあしらい方は和の雰囲気でセンスがあるなあと思います。

 

書き忘れていましたが、金沢のhiroという会社の製品です。縫製会社だそうで、他にも可愛い針箱などを販売しているようです。

 

 

 

 


 

2017/11/25

企業の知性の無さをアピール?ファミリーマートの弁当「忖度御膳」

コンビニのファミリーマートが新しく販売するという「忖度御膳」という弁当。

何かで聞いて、この名前は知っていたのですが、たまたま観ていたニュース動画でその意味を知って唖然としました。

 

Familymart_bento

 

ファミマ「忖度御膳」弁当限定発売

2017年11月20日20時55分  スポーツ報知

http://www.hochi.co.jp/topics/20171120-OHT1T50218.html

 コンビニ大手「ファミリーマート」(東京都豊島区)は20日、永田町などで話題になった「忖度(そんたく)」をテーマとした和風弁当「忖度御膳」(798円)を発売すると発表した。21日から予約を開始し、12月1日から全国のファミマやサークルKサンクス約1万8000店で数量限定で発売する。

 弁当の(具材)を題材にした「忖度」のメッセージとして「お品書き」も添付する。「この案件(あんかけ)、うまくいくと(野菜のうま煮)、めでたい(キンメダイ)です。金(金峰米)を目当てにするほど腹黒く(のどぐろ)はありませんが、マメ(枝豆)にお会いして、たくさんお話をさせていただきたいです。(ゴマすり)(ゴマあえ)最後にこの想いを香の物に込めました。(そんたくあん)(たくあん)」。「忖度」は2017年「新語・流行語大賞」にもノミネートされている。

 

ブログ主はこういう流行語をもじったジョーク商品にいちいち目くじらは立てないのですが、ノドグロ(<腹黒い)とかゴマ和え(<ゴマすり)とか、「忖度」をネガティブな意味の言葉と勘違いしている企画者やそれが通ってしまう企業のレベルの低さを嘆かわしく思います。

日本の企業なのでしょうか?

大げさな言い方かもしれませんが、日本語を汚す行為だと思うのです。

お弁当自体は美味しそうですけどね。

 

 

 

 


 

2017/11/22

【ブログ主覚書】PISAテスト:日本の15歳の「協力して問題解決する力」は2位

このエントリーはブログ主の覚え書きです。

夕方のニュースで2015年のPISA(OECDの国際学力調査)の内、「協力して問題解決する力」がシンガポールについで2位という結果が出たと報じられました。

ぼんやりと聞いていたので、ネットの記事を探したら、日経にもう少し詳しい報告がなされていました。

 

日本の15歳、「協力して問題解決する力」2位 OECD調査 

2017/11/21 16:00

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2374164021112017CR8000/

 15歳を対象に「他人と協力して問題を解決する能力」を測った経済協力開発機構(OECD)の国際学力調査の結果が21日発表され、日本の得点は参加52カ国・地域中2位、機構加盟の32カ国中では1位だった。(中略)

 生徒はコンピューターを使い、複数の仮想人物とチャット形式で会話をしながら与えられた課題にチームで取り組む。会話の中で問題解決に最適となる発言を選択肢から選ばせる問題などが出された。

 公開された設問の一つは仮想の国に関する問題に、受験者と仮想人物2人がチャットをしながら取り組む設定だった。問題を解く前の話し合いの中で、自分の発言として適切なものを4つの選択肢から選ぶ。正解は「まずやり方を決めた方がよい」と今後の方針を提案する発言で、正答率は日本が72%、OECD平均が55%。(中略)

 役割分担を決める場面では残る2人の希望を聞き、「なぜその分野がやりたいか説明して」と円滑な合意形成を促すと正解。正答率は日本57%、OECD平均41%だった。

 一方、自分が解くと約束した問題を別のメンバーが答えてしまった場面を取り上げた問題の正答率は低く、日本13%、OECD平均17%。相手の間違いを指摘すると正解だったが、「よくやった」「僕が解く問題を変える」など意見の衝突を避ける答えを選んだ生徒が多かった。(中略)

 PISAは3年に1度実施。15年度の他の分野の結果は16年に公表されており日本は全参加国中、科学的応用力2位、数学的応用力5位、読解力8位だった。

 

日本人的な“気遣い”が現れていて面白いですね。単純な成績だけでなく、“国民性”みたいなものが反映されている気がします。

 

この記事を読めば分かるように、PISAテストが実施されたのは2015年ですが、様々な分野での能力を調査・分析されるので、報告は五月雨式に出てきます。今回は「協力して問題解決する力」だそうで、日本は52カ国・地域中2位だということです。

 

ブログ主がこのテストのことを知ったのは2001年で、その頃も日本はこんな成績で、手元にある資料(2001年)によると、科学的応用力は韓国に次いで2位(3位フィンランド)、数学的応用力は1位(2位韓国、3位ニュージーランド)、読解力は1位フィンランド、2位カナダ、3位ニュージーランドで、日本は8位でした。

なんでこんな資料を持っているかというと、当時、趣味でドイツ語を勉強していて、教材として、この結果を報じるドイツの新聞とか雑誌を使ってたからで、それによると、ドイツは読解力が20位で、数学的応用力と科学的応用力が21位と全てにおいて平均以下。そこで、ドイツ人は大いなるショックを受け、この年の“流行語大賞”的なものが「PISAショック」(独:„PISA-Schock“※)だったのです。

そして、これを機会に様々な教育改革を行ったようです。

 

※今回初めてPISAショックの語源というか元ネタを知ったのですが、「スプートニク・ショック」だそうで、スプートニクとは旧ソ連が打ちあげた人類最初の人工衛星の名前で、これに西側諸国が受けたショックのことです。

 

なので、毎回PISAのニュースがあるとドイツの結果が気になり、また、ドイツのメディアも詳しく報じるので、今回も調べてみたら、Spiegel(シュピーゲル=ドイツの週刊ニュース雑誌。1946年創刊。)の記事が見つかりました。

 

Deutschlands Schüler sind gute Teamworker(ドイツの生徒は良きチームワーカー)

http://www.spiegel.de/lebenundlernen/schule/pisa-deutsche-schueler-in-teamarbeit-besonders-gut-a-1179372.html

この記事の中にOECD公式の報告書(簡易版全8ページ/英語)がリンクされており、全順位も掲載されています。

http://www.oecd.org/berlin/publikationen/PISA_ProblemSolving_Ergebnisse.pdf

 

この記事の中では男女差に触れています。

 

Ein besonders interessanter Aspekt ist der Vergleich zwischen Jungen und Mädchen. "Da sind die Ergebnisse eindeutig", sagt Andreas Schleicher. "Wenn es darum geht, Probleme alleine zu lösen, dann sind Jungen besser als Mädchen. Aber bei der Teamarbeit schneiden sie deutlich schlechter ab." Der Vorsprung der Mädchen sei nicht nur in Deutschland messbar, sondern in allen untersuchten Ländern.

 

意訳すると、「男子は個人で解決する能力は女子より高いが、グループでの問題解決は男子より女子の方が優れているという結果が全ての国で出ている」という報告で、上に掲載したPDFによると、日本の場合は男子539点、女子565点でその差は26点です。

 

 

 

 


 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

同窓会・同窓生便り | 我が町 | 【cocolog】 cocologの楽しみ方 | 【cocolog】FC2拍手ボタンを記事に貼る方法 | 【cocolog】Request URI too Largeエラー | 【cocolog】webページの活用 | 【cocolog】アクセス解析・SEO | 【cocolog】カテゴリの管理 | 【cocolog】ココログにfaviconを設置する方法 | 【cocolog】マイフォトの活用 | 【cocolog】今更きけないココログ | 【cocolog】画像の管理 | 【cocolog】知っていると便利なHTMLテクニック | 【IT】 パソコン・インターネット一般 | 【IT】win8/win8.1 | 【IT】 Excel条件付き書式 | 【IT】 Excel/Word一般 | 【IT】Excel/Wordでお絵かき | 【IT】Excel/Wordで画像の背景を透過させる | 【IT】@niftyマイキャビ | 【IT】フリーソフト | 【IT】CANONプリンタ MG7130 | なんちゃってドールハウス1 | なんちゃってドールハウス2 | ┗ 【HowTo】塗料・塗装道具 | ┗【HowTo】クリヤーボンドの希釈 | ┗【HowTo】クリヤー系ボンドの違い | ┗【HowTo】ボンド水 | ┗ 【HowTo】テーブルの作り方 | ┗ 【HowTo】レンガ壁の作り方 | ┗ 【HowTo】椅子の作り方 | ┗【HowTo】100均フォトフレームで壁掛けドールハウスを作る | ┗【HowTo】100均フォトフレームで飾り台を作る | ┗【HowTo】template Maker | ┗【HowTo】ミニチュア製作に役立つWord/Exceのテクニック | ┗【HowTo】筆の洗浄 | ┗【HowTo】資材・塗料の整理 | ┗ 【テーマ別】『大草原の小さな家』シリーズ | ┗【テーマ別】『ローラの小さな家』を作る | ┗【テーマ別】ハロウィン | ┗【テーマ別】クリスマス | ┗【テーマ別】クラインガルテン | ┗【テーマ別】八百屋(greengrocer) | ┗【テーマ別】公園のカフェ | ┗【テーマ別】朝食・モーニングセット | ┗【テーマ別】木骨の家/ビアハウス | ┗【テーマ別】パン屋 | ┗【テーマ別】田舎のパン屋(1) | ┗【テーマ別】正月 | ┗【テーマ別】節分 | ┗【テーマ別】端午の節句 | ┗【テーマ別】夏の風物詩 | ┗【テーマ別】中秋の名月 | ┗ 【道具】ノコギリ・カッティングガイド | ┗【道具】おもちゃの機織り機 | ┗【道具】デジタルスケール | ┗【道具】パイプカッター | ┗【道具】ピンバイス、ミニドリル | ┗【道具】ヘッドルーペ | ┗【道具】リューター | ┗【道具】粘土工作の道具 | ┗【道具】粘土用ニス | ┗【道具】撮影ボックス | ┗【素材】スイーツデコソース | ┗【素材】スチレンペーパー、スチレンボード | ┗【素材】ダイソー樹脂風粘土、その他粘土 | ┗【素材】デコモール | ┗【素材】ドールハウスでよく使う木材 | ┗【素材】フローラルテープ | ┗【素材】ミラーシート | ┗【素材】モデナペースト | ┗【素材】レジン | ┗ 【ドールハウス関連書籍レビュー】 | ┗ 【分野別】家具 | ┗ 【分野別】キッチン用品 | ┗ 【分野別】食器・容器 | ┗ 【分野別】ソーイング・手芸 | ┗ 【分野別】本・雑誌 | ┗ 【分野別】 庭・ガーデン | ┗ 【分野別】ガーデン小物・ファニチャー | ┗ 【分野別】植木鉢・コンテナ | ┗ 【分野別】植物 | ┗ 【分野別】おせち料理・和食 | ┗ 【分野別】洋食・中華 | ┗ 【分野別】和菓子 | ┗ 【分野別】洋菓子・パン | ┗ 【分野別】飲み物 | ┗ 【分野別】野菜・果物 | ┗ 【分野別】その他食品 | 100円ショップで見つけたもの | 【プチ工作】100均アイテムリメイク | 【プチ工作】牛乳パック・日本酒パックで簡単カルトナージュ | 【プチ工作】未分類 | 外国語の学習 | 【生活】大掃除・中掃除・小掃除 | 【生活】地デジの対策 | 【生活】災害/東北関東大震災関連 | 【生活】金融・投資・税金 | 【生活】豆知識・その他覚書 | 【野鳥観察】バードフィーダー(鳥の餌台) | ガーデニングっぽい何か | (´-`).。oO(ブログ主のつぶやき) | 【マスコミ・メディア】 | 【政治】 テロ等準備罪 | 【政治】 加計学園問題 | 【政治】森友問題 | 【政治】沖縄・北海道 | 【歴史戦】尖閣諸島・竹島 | 【政治】朝鮮半島 | 【政治】学園浸透スパイ事件とその時代 | 【政治】憲法9条・改憲 | 【政治】その他 | 【社会問題】 龍田小・中のAmazon欲しい物事件 | test | スポーツ | 住まい・インテリア | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 映画・テレビ | 書籍・雑誌

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

sponsored link


ドールハウス工作おすすめ参考図書

ドールハウス工作おすすめアイテム(材料・工具)

カテゴリー

無料ブログはココログ