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2017/06/30

【2017/06/30菅官房長官会見】 東京新聞望月記者の後の安積記者の質問に思わずニッコリする官房長官

良い笑顔なのでキャプチャを。

 

東京新聞の望月記者がいつものようにギャアギャア騒いだ直後の最後の質問。

フリーランスの安積記者「最近の一連の東京新聞さんとかジャパンタイムスさんとかの質問、正直言ってかなりしつこいとお感じになってますか?」

一瞬頷く官房長官、その後で「いえ、そんなこと思ってません」と答えてニッコリ。

 

20170630_suga_press_conference01

 

居座る東京新聞望月衣塑子記者。

 

20170630_suga_press_conference02

 

会見の様子はしばらくしたら「内閣官房長官記者会見』(6月30日午後)にupされます。

 

 

 


 

2017/06/29

【キッチン用品】場所をとらない三角コーナー/ポリ袋エコホルダー

タイトルに三角コーナーと書きましたが、三角でもなく、正しくは、「ポリ袋エコホルダー」という商品で、ポリ袋や100均で売っているような三角コーナー用水切りを立てられるスタンドです。

下は三角コーナーとして使ったときの画像。

こんなの↓。

Eco_holder

 

 

 

 

商品自体はこちら↓の方が分かりやすいかと思います。

パッケージの裏側。

 

Eco_holder_explanation

 

最初の画像を撮影するとき、三角コーナーというイメージから、シンクの中に置いたけど、調理台の上に置いたら、無駄に濡れることはないですね。

でも、野菜の皮などをむきながら捨てるときは、シンクの中に置いたくらいの高さの方が捨てやすいんですけどね。

 

三角コーナーのような使い方の他、ペットボトルやコップを挿して水を切ったり、幅を狭めてチャック付き袋を立てかけたりという使い方ができるようです。

高さは16.5cmで、使用時の底面は12×9.5cmという説明なので、完全に十字に広げずに、少し狭く広げて使うことを想定しているようです。

最初の画像は正方形に広げて100均の三角コーナー用水切りをかけたのですが、完全に開くと長方形になって口が狭くなり、標準的なポリ袋やシンクの排水溝用水切り袋もかけられます。

別にメーカーの回し者ではありませんが coldsweats01 、便利なのでご紹介をします。

 

収納にコンパクト

左下の画像のように、使用しないときは畳むと「コ」の字の形になるので、立てかけておいたり、キッチンの隙間や引き出しにしまうことができます。

山﨑実業(株)の製品で、日本のメーカですが、製造(原産地)は中国製のようです。

 

実はこの商品と似たものを以前テレビで見て、便利だなと思っていたのですが、ネット通販などで探して買うほど熱心ではなかったので、「その内、100均でも売るかな?」などと思っている内に忘れていました。たまたま先日、ホームセンターでこれを見つけて購入したものです。

テレビで見た商品は柱のようになっている部分も折りたため、一本の棒状になるので、引き出しにしまえるという紹介でした。

収納の場所をとらないという意味ではその商品の方が良いかも知れませんが、このくらいでも十分省スペースになると思います。

 

水切り袋やポリ袋が滑り落ちない工夫

特徴としては、基部の裏に滑り止めのシリコンゴムが貼ってあるほか、柱の先端もシリコンゴムでカバーされているので、最初の画像のように不織布の水切り袋やポリ袋を被せて折り曲げれば滑りません。本体はスチールで、黒く塗装したものです。(色違いに白もあり。)

実際に、上から鍋の水を空けてみたのですが、そのくらいの水圧でも滑り落ちることはありませんでした。

 

掃除が楽

三角コーナーはあった方が便利で、料理の下ごしらえなどで出るゴミや、鍋に残った煮汁をこぼす時に使うのですが、置きっ放しだとどうしてもぬめりなどの汚れが付いて、シンクの掃除の際に邪魔なので、使うのをやめていました。

収納にコンパクトという点ではシリコン製のペシャンコに潰せるものもありますが、あれはどう見ても、それ自体が洗いにくくて衛生的ではなさそうで、これはシンプルな形なので、洗いやすいと思いました。

 

このメーカーは楽天やAmazonなど、様々なネットモールに出店しているようです。右の商品は脚がもっと長いタイプで、これは三角コーナーとしては背が高すぎるように思います。ブログ主が購入したタイプは左のタイプです。

 

 

 

 

 


 

2017/06/13

【ブログ主覚書】ブルーレイレコーダーを買うたった( ^ω^)/Panasonic BRW1020

この記事はブログ主の覚え書きです。

先日、ブルーレイレコーダーを衝動買いしたのですが、テレビとの接続やB-CASカードとの関係で疑問点があったのでメーカに問い合わせをした内容など、メモしておくものです。

衝動買いと言っても、前から欲しいなあと思っていたので、ヨドバシの前を通ったときに、ふらりと入り、見たら今は5万も出せば買えると分かったので購入したのですが。このくらいの価格で、HDD容量は1TB、2番組同時録画です。

まあ、こんなもんで十分かと。

 

 

 

 

とりあえず、接続まではしたのですが、まだ取説をよく読んでいないので、やらなくてはならないことや、疑問に思って調べたことなどを覚書としてメモしておこうと思います。

 

  1. 接続 : 済
  2. B-CASカードの差し替え : 未
  3. ブルーレイレコーダーのセットアップ : 未

 

1.ブルーレイレコーダーとテレビの接続方法

今まではアンテナから(ケーブル-分配器-ケーブルを経て)直にテレビに繋いでいたのを、UHF(地上波用)とBS・CS用ケーブルそれぞれをブルーレイレコーダーに接続し、更にブルーレイレコーダーからテレビに出力する必要があります。(2013/04/19時点の覚書はこちら

 

Booster_20170612
(図-1) ※混合分配器

 

と言うことで、レコーダーとテレビを繋ぐ同軸ケーブルは2本必要なのですが、1本しか付属しないので、別売りのものを買う必要があります。また、HDMII端子同士を繋ぐケーブルも必要で、これも別売り。

 

ここで疑問に思ったのは、HDMII端子なるもの。

調べたら、昔のアナログ時代に使われていた白・赤・黄(左右の音声、映像)のケーブルに代わるデジタル専用の端子で、デジタルの音声や映像を劣化せずに送るもの、だそうです。ですから、HDMI端子同士を繋ぐケーブルは、録画や録画を再生するときにデータを送受信するために繋ぎます。

HDMII端子を繋ぐなら、アンテナケーブル(UHF、BS・CS用)はいるの?と思ったのですが、レコーダーをスルー(経由)して、テレビがアンテナから映像や音声、その他データを受信するのに必要なのだと理解。(要するに、この時はレコーダーは分配器のような機能。)

 

 

●テレビの接続(レコーダー接続前)

Brw1020_02
(図-2)

 

●テレビの接続(レコーダー接続後)

Brw1020_01
(図-3)

 

現在、テレビは問題なく観られているのですが、テレビから同軸ケーブルを外す時に痛恨のミス。

テレビの手前に混合分配器があります。が、家の中を這っている同軸ケーブルが細いため、地上波とBS・CSを1本で送ることができなかったので、パラボラからの同軸ケーブルは壁に穴を開けて直にテレビに挿し、混合分配器からは地上波だけを受信しています。(つまり、混合分配器からのBS・CS用ケーブルは死んでいる。)

で、うっかり確認せずにテレビからケーブルを外し後で混合分配器に、「1000~2610MHz」と「10~770MHz」と書いてあるのに気づき、どっちがテレビに繋がっていたのか分からなくなってしまいました。

多分、地上波なんて帯域幅が狭いんだろうと、エイヤッと10~770MHzの方をレコーダーの地上波受信用ジャックに繋ぎました。実際、これで観られるので問題はないのでしょうが、果たしてこれで良かったのか、と思って、念のため調べたら、(Yahoo知恵遅れなんて見るのは癪だけど、)Yahoo知恵袋にこのように書いてありました。下はコピペ。

  • HF・・・FMラジオなど・・・・10~76MHz
  • VHF・・VHFテレビ用・・・・76~222MHz
  • CATV・・470CATV・・・222~470MHz
  • UHF・・UHF地デジ・・・・470~770MHz
  • BS・・・BS放送・・・・・1000~1336MHz
  • CS1・・・CS・・・・・・・・1336~2150MHz
  • CS2・・・CS・・・・・・・・2150~2610MHz
  • CATV・・・2.6GCATV・・2610~

なるほど、やはり、UHFは「10~770MHz」側のケーブルで良かったようです。ただ、混合分配器自体を外してもいいのだと思いますが。

 

2.B-CASカードの差し替え

現在、スカパー!やNHK BSの契約はテレビ付属のB-CASカード(の番号)で行っているので、レコーダーをセットアップ後に、レコーダー経由でBS・CSを視聴・録画する場合は、①新たなB-CASカードで登録し直すか、②テレビのB-CASカードをレコーダーに挿す(レコーダーのカードはテレビに挿す)かをしなくてはなりません。

スカパー!に問い合わせたところ、②をやることは構わないとのことなので、そうしようかと思います。(問い合わせたのは、複数のB-CASカードを使い分けて新規契約をくり返せば、新規○日間無料とか、初回月一ヵ月無料というセコい技を悪用できるからです。)

以下は、B-CASカードの差し替えをした後はどういう動作になるのか疑問に思って問い合わせ分かったことです。

  • B-CASカードを差し込まないと、地上波、BS、CS等の有料放送は視聴できない。
  • 現在、レコーダーにカードが挿入されておらず電源OFFでも見られるのはテレビのB-CASカードが生きているから。(現在、レコーダーはスルーしているだけ。)
  • BS、CS等の有料放送はB-CASカードの番号と契約とが紐付いているので、カードを差し替えた後は、レコーダーの電源をONにしないと視聴できない。
  • カードの差し替え後は、BS・CSの録画はレコーダーでないとできない。但し、地上波はB-CASカードが挿入されていれば良いので、テレビ内蔵のレコーダーでも録画はできる。(有料放送はB-CASカードでの制限を受けるため) 

 

3. ブルーレイレコーダーのセットアップ

終了

次項に書きますが、BS放送を受信している場合はNHKにメッセージ消去の依頼をする必要があります。

 

4. ブルーレイレコーダーを実際に使ってみて

地上波とBSの無料放送(含NHK BS1、BSプレミアム※後述)はテレビの操作で観られます。

NHK BSはB-CASカードの番号さえ登録すればいいので、登録後はテレビでもレコーダーでもメッセージが出ることなく観られますが、スカパー!はB-CASカードが契約に紐付いているので、テレビに挿していたカードをレコーダーに挿した後はレコーダーでの視聴=レコーダーのリモコン操作=になります。

ブログ主のテレビ(シャープのAQUOS)の場合、リモコンの「入力切り替え」ボタンを押して、地上波とBSの無料放送は「テレビ」、CSやBSの有料放送を観るときは「入力1」(HDMIケーブルを「入力1」と書かれた差し込み口に差し込んだため)に切り替えればOKですが、いちいちリモコンを持ち替えるのははかなり面倒だと感じました。

 

※ブログ主はテレビとレコーダーのB-CASカードを入れ替えたため、テレビの方のB-CASカードはNHKに登録が無いので、登録をしないまま30日経つと「設置確認メッセージ」が画面に表示されてしまいます。

BSデジタル放送 メッセージ消去

インターネット、電話などで連絡することができます。受け付けられると、メッセージ消去のデジタルデータを受信機宛に送信してくれます。

 

それなら、常にレコーダーのリモコンで操作すれば、と思いますが、テレビの方が使い勝手が良かったり、番組表(EPG)も見やすいので、ついつい地上波やBS無料放送はテレビのリモコンで操作してしまいます。

今、どっちで観ているのか意識してリモコンを選ばなくてはならないので、これは“慣れ”で解決することは無さそうです。

とりあえずここまで。メモすべきことがあれば、引き続きこの記事に追記しています。

 

 

 

 


 

2017/06/06

【科学】硬い肉を柔らかく下ごしらえするコツ【プロテアーゼ】

ブログ主の覚え書きです。

先日(5月25日)の読売新聞夕刊に『硬い肉 柔らかく下ごしらえ/酵素の働きで筋繊維切断』という記事がありました。

 

Protease01

 

詳しくは後述しますが、タマネギに含まれる「プロテアーゼ」という酵素を利用して肉を柔らかくするという方法を説明するするもので、プロテアーゼはパパイヤやパイナップル、キウイにも含まれていると書かれているのを見て、「あれ?パイナップルに含まれているのはパパインでは?」と思って百科事典(ブリタニカ)を引いてみたら、納得しました。

 

 

 

 

プロテアーゼというのは『タンパク質分解酵素』のことなんですね。つまり、総称です。

タンパク質分解酵素には様々なものがあり、例えば動物の胃液に含まれるペプシン、植物では、パパイヤに含まれるのはパパイン、パイナップルにはブロメライン、イチジクにはフィシン、キウイにはアクチニジンなどがあり、これらはプロテアーゼの下位分類でした。(て、ことは、ブログ主は勘違いをしていたことになります。coldsweats01

 

Protease02

 

プロテアーゼ(Protease)は元はドイツ語で、タンパク質分解酵素はproteolytic enzyme(プロテオリィティック・エンザイム)とも呼ぶそうです。(proteolytic【形容詞】<proteolysis【名詞】タンパク質分解)

 

タンパク質分解酵素で肉が軟らかくなるメカニズム

“肉を軟らかくする”とは記事のタイトルにもあるように、“筋繊維を切断”することなのだそうです。

肉の表面にプロテアーゼが付着すると、肉の中に浸透し、徐々に筋繊維を切断するので、肉の形は変わらないけれど、肉は軟らかくなる、というわけです。

 

タマネギを使って肉を柔らかくする下ごしらえ方法

Protease03  

プロテアーゼが含まれるものなら他のもの、例えばキウイをピューレ状にしたものでも下ごしらえに使えますが、甘みがついてしまいます。そこで、タマネギを使った下ごしらえ方法が紹介されていました。

ステーキ肉で言うと、1枚当たりタマネギ1/2個分のすり下ろしが適当で、肉の表面に塗りつけて数時間~1日置くのが良いとのこと。密閉できるビニール袋を使うと便利です。

 

タンパク質分解酵素を使った調味料もある

記事には商品名が書いてなかったのですが、調べたら、味の素から、「お肉やわらかの素」というのが出ていることが分かりました。多分このような調味料なのでしょう。

成分は「食塩、酵母エキス、ホワイトペッパー、デキストリン/加工でん粉、調味料(アミノ酸)、増粘多糖類、酵素」とのことで、下味も付けながら5分で肉を柔らかくできるようです。

更にFAQを読むと、「酵素」の正体は、“とうもろこしなどを原料に発酵させて作った”タンパク質分解酵素だそうです。

 

 

 

 


 

2017/03/16

【自作宅配ボックス】なんちゃって宅配ボックスを設置してみた/日本郵便への届け出の必要性について

近年の通販消費の拡大で、宅配荷物が業者の処理能力を上回っているようです。

主な原因は、荷物の数の増大ももちろんですが、配達時間帯の集中や不在持ち帰りによる負担が大きいとか。

特にヤマト運輸ではAmazonの荷物が約2割を占めているそうですが、最近は、身近で買えるにもかかわらず、重たい水や米、嵩張る紙おむつなど、サービスの割に送料がタダみたいなものなので、通販を利用する人が急造しているという話です。

 

 

 

 

下の画像は拾いものなのですが、まあ、これを見て分かるのは、通販の便利さは、日本の場合、ロジスティクス分野の発達、あるいは宅配業者の過剰なサービスの賜物なのですよね。アメリカのように、不在なら庭先に放り投げていく、などということもないし。

 

Amazon_england
(画像が大きくて全て表示されない場合は、画像の上で右クリックして表示されるメニューから別タブで開いて下さい。)

 

ブログ主は、それほど通販を利用する方ではないので、受け取れるよう調整して注文しています。また、クロネコメンバーズ(※)にも登録しているので、ヤマト運輸に限定されますが、歳暮や株主優待品のような不意に送られてくるものも事前にメールで発送の通知が来るし、なるべく待機して1回で受け取っていることの方が多いのですが、それでも配達予定時刻の数時間は拘束されるので、マンションのような宅配ボックスがあれば便利だろうな、と思っていました。

 

※ヤマト運輸のネットサービスで、登録しておくと、荷物を引き受けたときにメールで通知される他、ネットで配達日時の変更も可能で、ネコポスのような郵便受けに投函される荷物も、投函後にメールが来るので、何度も郵便受けを覗く必要がありません。

また、ブログ主は利用していませんが、「マイカレンダー」という機能もあって、受け取れる曜日や時間帯を登録していて、配達時間をその時間帯に自動的に変更してくれるサービスも利用できます。

(まぁ、こんなふうに便利な仕組みを作って不在防止などに努めているので、もう限界を超えているのでしょう。)

 

宅配ボックスは市販されていて、受領印を押せる高機能のものから、折りたたみ式でワイヤーなどでドアノブや格子などに結びつけておくだけの安価(5,000円程度)で簡易なものから色々ありますが、見た目や価格など、あまり好みに合うものが見つかりません。

 

 

そこで色々調べてみたら、結構市販品を利用して自作している例が見つかったので、ブログ主も作ってみることにしました。

 

自作品で多いのが、

“木製のガーデン収納庫や樹脂製の小物入れ(ガーデンストッカーのような商品名)にワイヤーを付けたり重たいレンガなどを入れておき、中に印鑑と南京錠を入れておく”

という方法です。

勝手に判を押して貰って、荷物を入れた後、南京錠を掛けて貰うようです。(開錠する鍵は当然家の中)

 

 

ブログ主が参考にしたのは、下の商品の仕様説明のページです。

 

 

(↑の商品は売り切れのようで、商品画像が表示されなくなりました。商品ページ自体は生きているようで、仕様説明は閲覧することができます。)

ベンチタイプのストッカーはあまり収納スペースが大きくないのと、開閉することを考えると、上に物を載せることができないので、物置のような収納庫を選びました。

こんなの↓。

 

Takuhai_box01  

 

【類似商品】

 

 

Takuhai_box06

 

上は商品の画像を使って加工しましたが、自宅に置いたのは左の画像です。

割と安い製品で品質はそれほど良くなく、特に塗りが1度塗りくらいだったので、組み立ててから腐敗を防止する保護塗料を塗りました。(以下の画像は塗料を上塗りする前。)

これに、南京錠を掛けられるよう、掛け金を付けました。

Takuhai_box03

 

中には荷物を置くスペースを残して、それ以外のスペースに庭で使うような道具を入れているだけなので、普段は施錠せず、南京錠とシャチハタは物置の中に放り込んであります。(あ、ATOKが教えてくれましたが、社名はシ“ャ”チハタじゃなくて、シ“ヤ”チハタなんですね。キヤノンと同じ理由でしょうね。)

 

Takuhai_box02

 

物置の上には、こんな立て看板。

 

Takuhai_box04

 

我ながら完璧! と、自画自賛。

 

まだ実際に使って(使われて)いませんが、次に宅配便を受け取るときに説明しておこうと思っています。

 

ところで、日本郵便の場合、届け出をしないと宅配ボックスに入れてくれないという話を聞いたので、メールで問い合わせしてみたところ、下記のような回答が来ました。(一部抜粋)

 

この度、お問い合わせいただきました、宅配ボックスへの 配達につきましては、お客様より事前に、配達担当局窓口にて 『指定場所配達に関する依頼書』をお届出いただくか、 もしくはご利用条件を満たしている宅配ボックスである場合は、 依頼書のご提出がなくとも、ご不在時には宅配ボックスへの 配達を行っております。

※なまもの、クール《冷蔵、冷凍》等、宅配ボックスへのお届けができない郵便物等もございます。

なお、お住まいの設置の宅配ボックスが ご利用条件を満たしているか等につきましては、大変お手数とは存じますが、 お住まい地域の配達を担当する○×郵便局(代表電話番号:■■■■■■)】へ、 直接、ご確認いただきますようお願い申し上げます。

 

“利用条件を満たしている”宅配ボックスとは、多分本格的な(宅配ボックスごと、あるいは壊されて盗難されないような)ものなのでしょう。また、地域の担当郵便局毎の判断というのは、周囲の環境によるのでしょう。

とりあえず、 『指定場所配達に関する依頼書』は出さずに様子を見てみることにします。

【追記】その後、在宅時にJPからの宅配物を受け取ったときに見てもらったところ、次回、不在の時には使ってくれるとのことでした。

 

Key_hook

また、南京錠の鍵を探し回らなくて済むよう、端材(かまぼこ板等)でキーフックも用意しました。(リンク先は該当記事)

 

 

 


 

2017/02/05

【Mapionキョリ測】ウォーキングルートの距離を地図上で計る

最近、ウォーキングを始めたので、歩いたルートの距離を測れないかな?と思って探したら、「Mapionキョリ測」というサイトをを見つけました。(→https://www.mapion.co.jp/route/

 

だいたい直感的に使えるのですが、こんな感じ↓でルートをなぞることで距離を測れます。

 

Mapion01

 

 

 

ユーザ登録すると、ルートを100まで登録できるようですが、とりあえず距離を測るだけなら、ユーザ登録の必要もありません。

 

スマホアプリなら、GPS機能を使って距離を測ったり記録を付けられるものがありそうですが、このサイトなら、歩いてみようと思うルートの距離をあらかじめ測るというような使い方もできそうです。

 

ちょっと使ってみて分かったのは、道路に沿って自動的にルートが描かれるわけではないので、スタート位置をクリックした後、最終目的地をクリックで指定したら直線ルートと距離が表示されます。

そのため、起点から曲がり角に行くたびにクリックしてルートを描くという方法か、スタート位置(下図-①)と最終目的地(②)を結んだ直線の途中をドラッグしてルートを道路に沿うよう修正(③)していきます。

 

Mapion02

 

道路に沿う必要が無いということは、公園の中を突っ切ったりする場合も、手動でルートを描けることになります。

 

 

また、ルートの距離を測るという使い方だけでなく、性別や年齢、体重を指定すると消費カロリーを計算したりする機能もあり、自分の歩くペース(時速)を入力することで、より正確な所要時間も予測できます。

なお、ルートのURLをブログなどに貼り付けることもできます。

「URL」というアイコン(メニュー)をクリックするとタグが表示されるので、「ブログに貼る」という欄のタグをコピーして、ココログなら「HTMLの編集」に切り替えて貼り付けます。

 

Mapion03

 

記事編集画面にはなにも表示されませんが、「確認」ボタンでどのように表示されるか確認できます。↓ (閲覧者のブラウザ側はAdobe Flashを有効にする必要があります。)

 

 

 

上の「大きな画面で見る」と言うボタンをクリックすると別ウィンドウで最初に貼った画像のルートが表示されます。(ただ、年齢とか体重とかもそのまま表示されるようで...coldsweats01 念のため書いておくと、設定してある内容はデフォルト値のままです。)

 

 

 


 

2016/12/19

トイレを表す絵文字(ピクトグラム)は日本で生まれたものだった

この記事はブログ主の覚え書きです。

Pictogram_toilet

トイレを表す絵文字(ピクトグラム)と言えば、男女のシルエットのマーク。

今では日本のみならず、デザインは多少異なれど、様々な国で見かけます。

これが日本で生まれたというのはご存知ですか?

これは10月13日付けの日経に掲載されていたコラム『 Pictogram_toilet を生んだ11人の侍』で知りました。

そもそもこのコラムは2020年の東京オリンピックに関連して、オリンピックの競技を表すピクトグラムの始まりを説明するもので、現在、どのオリンピックでも当たり前のように目にする競技のシンボルは、1964年の東京オリンピックが最初で、これに合わせて各施設を表すシンボルマークは若手デザイナー達が作り上げたそうで、記事のサブタイトルは『ピクトグラム、64年大会のレガシー』(【ブログ主註】legacy:遺産、遺物)となっています。

 

 

ブログ主は気になった記事やもう少し掘り下げて調べてみたい記事などはしばらく捨てずに保存しておくのですが、これもそんな記事の一つです。

 

ヒントは『家紋』から!?

国際オリンピック委員会(IOC)はフランス語と英語が公用語で、この2言語での表記が義務づけられいますが、これでは日本人には分からない、また、日本語も外国人にはほぼ通じないと、競技と必要最低限の施設の意味が分かるようにと、東京五輪アートディレクターを務めた勝美勝氏がシンボルマークを作ることにしたとのこと。

なんと、ヒントになったのは日本伝統の『家紋』だそうです。

既に競技シンボルは山下芳郎氏が五輪前年までに完成させていましたが、食堂、トイレ、バス停などと言った施設シンボルは作られてはおらず、これでは選手村内でも混乱が生じかねないと気づいたのは大会直前。ピクトグラムを作るために当時20~30代の若手グラフィックデザイナー11人が集められたのは64年2月だったそうです。

田中一光氏、横尾忠則氏、宇野亜喜良氏、福田繁雄氏等、後に大家となった新進気鋭のデザイナーが参加しています。(リンクはWikipediaの各項)

なお、オリンピックのこのようなシンボルマークは東京オリンピック以前にもありました。しかし、言語のバリアを取り除くというコンセプトで各種シンボルマークが統一して作られたのは東京オリンピックが初でした。(参考:『The History of the Olympic Pictograms: How Designers Hurdled the Language Barrier』/オリンピックのピクトグラムの歴史: デザイナーはどのようにして言語という障害を乗り越えたか』@Smithsonian.com)

1964年東京オリンピックのピクトグラム

 

記事には11人のデザイナーによる共同作業の様子が書かれていました。

“まず、「お題」を出す。一斉に11人が絵を描き、それぞれの絵について議論、一つのシンボルに落とし込む。”

「食べる」、「着替える」という行為を絵で説明すると複雑になりシンボル化しにくいようなものは、、五輪全体の統一感を重視し、亀倉雄策氏がデザインした五輪エンブレムから逸脱しないように作っていったそうです。

Tokyo 1964 Summer Olympics logo

 

トイレのシンボルマークはマリー・クワントのドレス!?

最終的に35種類の施設を表すマークが完成しましたが、トイレはドレス姿の女性とスーツ姿の男性をイメージしています。

 

「ドレスは当時最先端のマリー・クワントのミニスカートを参考にした。このトイレマークが後に世界中に広まったのには驚いた。」

と思い出話を語るのはまとめ役だった道吉剛氏。

手元にソースとなる記事が見つからないのですが、他の新聞記事で、これらシンボルマークの権利は自由に使って貰いたいと放棄したというのを読んだ記憶があります。だからこそ世界共通のマークとなったのでしょうか。

当時はデザインにはほとんど予算はなく、彼ら若手デザイナー達はほぼ無報酬で仕事をやり遂げたそうですが、代わりに開会式の席が全員分用意されたとのことです。

 

昨今の2020年東京五輪を巡るゴタゴタを見るにつけ、当時の日本人の気概や気骨はどこにいってしまったのだろうと思います。

 

 


 

2016/12/10

【科学】秋の紅葉だけではない、春の新芽に赤い葉があるわけ

この記事はブログ主の覚え書きです。

日経新聞土曜版に子供向けの解説記事があるのですが、10日付けの紙面で、植物の紅葉のメカニズムについて解説がなされていました。

紅葉(黄葉も)は葉の色素の増減、ということはブログ主も知っていたので、へぇと思ったのは、

植物が生きるのに必要だと思っていた日光が葉にとって害をなす場合があるということ。

これが、カエデ(モミジ)など新芽の赤い植物があることの説明でした。

 

“紅葉や紅葉は緑色の色素(クロロフィル=緑色の色素)が減るため”

植物の葉が通常緑色をしているのは、クロロフィル=葉緑素があるせいですが、葉緑素を含む葉緑体は光合成を行います。

光合成とは根から吸い上げた水と空気中の二酸化炭素、日光より行われるわけですが、冬になると、クロロフィルが減り、元々あった黄色い色素が目立つようになったり(黄葉)、新たに赤い色素が作られる(紅葉)からですが、例えばイチョウの黄葉はカロテノイドという黄色い色素のせい、モミジの紅葉はアントシアニンという赤い色素のせいです。

 

Image_green_leaves

 

ではなぜ、クロロフィルが減るのかというと、記事によると、

“寒い季節は光合成の能力が下がって、夏と同じように光を使い切れなくなるよ。その時余分な光が当たると、葉を傷めてしまう。この光から葉を守ろうと、アントシアニンを作って光を遮ろうとしていると言われているよ。”

子供向けに「森羅万象博士」が説明してる形なのでこのような口調です。

ちょうど、人間が強い光から目を守るために濃い色のサングラスをかけるようなもの、という説明でした。

 

Image_red_leaves

 

ブログ主にはちょっと、余分な光が葉を傷めるというところが理解できないのですが、落葉のメカニズムの説明をしているサイトがありました。(またまた、東大農学部の子供向けのサイトなのですが...coldsweats01

 

“落葉は、寒さが厳しい冬か、水分の乏しい乾季に起こります。葉には、光合成を行う働きの他に、根から吸い上げた水分を葉の気孔から蒸発させる働きがあります。寒さが厳しく水分を十分の吸収することができない冬に葉を落とすのは、水分不足で枯れてしまわないためです。”

 

光合成を行うより、水を蓄える方が大事、という理由なんでしょうか?(ここは素人考えなので正しいかどうかは分かりません。)

 

“新芽が赤い植物があるのはなぜ?”

記事によると、カエデ(モミジ)の新芽が赤いのも、アントシアニンで余分な光を遮り、傷つきやすい新芽を強い日差しから守るためなのだそうです。

 

“ポインセチアが赤くなるのはなぜ?”

他にも、メカニズムの話ではありませんが、ポインセチアの葉が赤くなる理由も説明されていました。理由というか、“戦略”と言った方がいいかも知れません。

 

Euphorbia pulcherrima redfox1

 

ポインセチアは日の当たる時間が短くなると葉(正確には、葉が変形した包葉/苞葉〔ほうよう〕)が色づくのですが、これは中心に咲いている黄色くて目立たない花の代わりに虫をおびき寄せるためと言われているそうです。

 

一方、よく生け垣に使われるカナメモチ(バラ科の常緑小高木)は春に葉が赤くなりますが、この詳しい仕組みはまだ分かっていないそうです。

Photinia glabra4

 

 


 

2016/12/08

【PISA2015】国際学習到達度調査で見えてくるもの(2016/12/06発表)【ブログ主覚書】

Pisa2015_01

左は6日に公表された2015年実施のPISA(Programme for International Student Assignment)の結果です。

3年に1度行われ、毎回、「科学的応用力(科学的リテラシー)」、「数学的応用力(数学的リテラシー)」、「読解力」の3項目で、参加国(72カ国・地域)の成績が話題になります。

確かにこれらの順位は分かりやすい指標なのですが、このテストでは、様々なデータを元に、詳しい分析や傾向も公開されています。
 

 

Pisa2015_img01

 

 

例えば、下は、3項目全てでトップとなったシンガポールと日本の成績上位者の割合。

Pisa2015_05

 

成績下位者はどちらも少数なのですが、シンガポールは上位の成績者が多く、日本は下位者も少ない代わりに上位者も際だっては多くないという傾向があることが分かります。

また、男女間の成績差もチャートが公開されていて、ほとんどの国で、科学、数学の分野において、男子生徒は女子生徒よりも良い成績、一方読解力では、ほとんど全ての国で女子が男子を上回る成績を上げており、日本も同じ傾向を示しているのですが、シンガポールはその差はあまりありません。

これ以外には「社会的公平性」という切り口もあり、親の社会的地位との関連性や恵まれない家庭の出身にもかかわらず良い成績を上げている、回復力のある生徒の割合も明らかにしています。それによると、日本は他の国と比較すると経済的弱者でもそれを克服できる度合いは高いようです。

 

上に貼ったチャートはこちらで見ることができます。(下は画面のキャプチャ。)

Pisa2015_04

 

 

地図から国を選択し、言語は右上で「日本語」を選択すれば、日本語で表示されます。

日本を選択すれば日本のチャートが次画面に表示されますが、比較する国(地域)も追加できるので、前述のように2カ国で比較することができます。

なお、詳しい説明はこちら。「Featured – PISA 2015 Results」からレポートを読むことはできますが、ネット上で無料で見られるものは解像度が低いので小さな文字を読むのは困難です。

 

【参考】PISA2015 上位20カ国・地域

Pisa2015_02

【参考】教育施策の変遷とPISAの得点

Pisa2015_03

“ゆとり教育”真っ只中の2003年調査(2004年公表)は成績が降下しています。=PISAショック

 

 


 

2016/09/08

【ブログ主覚書】保冷剤の意外な利用法/誤飲の心配は?

先日の日経新聞土曜版に『眠れる保冷剤を活用したい』と題して様々な利用法が紹介されていました。

Superabsorbent_polymer

まず、保冷剤とは何なのか、何でできているのか、という疑問ですが、重量の約99%が水で、残りが高分子吸収ポリマーだそうです。紙おむつなどに入っていて水を吸収するとジェル状になる物質ですね。それ以外に、安定剤や防腐剤が入っている場合もあるそうです。

なお、誤飲しても、一口や二口なら問題ないそうです。まあ、99%が水なら、一口程度の保冷剤に含まれるポリマーなどはごく微量なのでしょう。

特徴としては、ケーキなどに箱に入れてくれる50gくらいの保冷剤を例にすると、気温30度なら0度を保てるのは2時間ほど、3時間強経ると20度くらいに達するそうです。

“冷たい”ということを利用するなら、日焼け後のほてりを鎮めたり、入浴後に3分ほど顔などに当て新陳代謝を促したり、という利用方法がありますが、ブログ主がへぇ~と思ったのは消臭剤としての使い方。保冷剤の包みに「消臭剤として再利用できます」とわざわざ書いてくれているものも最近はあるそうです。

なぜ消臭剤代わりになるのかというと、高分子吸収ポリマーには臭いの原因物質を吸着する性質があるのだそうです。

なので、表面積が大きくなるように口の広い容器や浅い皿のようなものに出して置いておくと効果的です。

上の画像は、広口の空き瓶に小さな保冷剤を3つ分入れたものですが、実際の保冷剤の量は元々この半分くらい。試しに水を注いだら、注いだ分だけジェル状になりこんなに量が増えました。

記事では、絵具で色を付けてアロマオイルを垂らして芳香剤にも使える、とあり、ピンクやブルーに着色してビー玉かなにかを入れておしゃれ(?)にした画像もありましたが、ブログ主は消臭剤とか芳香剤とか目立つところに飾るのなんて好きではないし、そもそもアロマオイルは熱して気化するときに香りを感じるものなので、たいして香りは立たないだろうと、試してはいません。

冷蔵庫の中の邪魔にならないところに置いてみました。

そう言えば、冷蔵庫用の消臭剤って容器の形は異なれど、こんなのが入っていますね。

まぁ、99%が水ということは、こんな小さな瓶に入れた保冷剤にどれほどの高分子吸収ポリマーが入っているのかと考えると、脱臭効果があるのかはやや疑問ですが...開けちゃったので。 coldsweats01

臭いを吸着するということは、嗅いでみて臭いを感じるようになったら捨て時(交換時)です。

捨てるときは住んでいる自治体の指示うとの注意書きがありました。自治体によって可燃ゴミ、不燃ゴミに分けられている場合があるそうですが、強力なゴミ焼却施設を有する我が川崎市はそんな区別はないので、普通ゴミってことかな。

 

 

 


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