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2022/03/17

【韓国・中国】『民族』とは何か

このエントリーは、シンシアリーさんのブログ『民族とは何か(また急になんのこっちゃ)その1』(2022/03/17)を読んで考えた事をメモしておく為で、内容は左記ブログ記事で綴られたシンシアリーさんの心情とは全く関係ありません。

 

韓国の記事で、例えば大統領の演説などを読むと、「我が民族は~」、「韓民族は~」などと、頻繁に『民族』という言葉が出てきます。

翻って、日本人はと言うと、日常で「日本民族(大和民族)」等の『民族』という言葉はそれほど使わないと思います。

恐らく、戦時中にはこういう言葉が新聞などに踊っていたのだろうと思いますが、非常に国粋主義的な感じがして、現代では使う機会があまりないと言うか...。

と、ここまで考えて気付きました。

『民族』という言葉は、他民族(異民族)を意識した時に出てくる言葉だと。

 

もう一つ、『民族』を好んで使う国があります。

それは中国(中華人民共和国)。「漢民族」という言葉です。

台湾(中華民国)の国慶節で『双十節』〔10月10日で「2つの十」という意〕という日があります。これは、辛亥革命の発端となった武昌起義を記念した日です。

しんがい‐かくめい【辛亥革命】
1911年辛亥の歳に武昌に挙兵し、清朝を倒した中国の民主主義革命。12年1月孫文が臨時大総統に就任して共和制を宣言、中華民国が誕生。しかし革命勢力は弱く、まもなく北洋軍閥の袁世凱が大総統となった。→中華民国

広辞苑 第六版 (C)2008 株式会社岩波書店

 

孫文なので中華民国ならまだ理解できるのですが、中国もこの日を祝うのが長らく不思議でした。

最近その理由を興梠一郎教授の解説で知ったのですが、「漢民族がチャイナを異民族〔女直族/女真族〕から取り返した日」だからだそうです。

 

韓国は日本よりも「単一民族」に近い国で、「我が国(ウリナラ)」で十分ではないか?と思うのですが、好んで『民族』を使うのは、頭のどこかに「華夷秩序」が残っているからでは無いでしょうか? 民族単位の優位性〔逆に言えば劣等感〕を意識しているのではないかと。

歴史的に常に異民族にその存在を脅かされてきたからかも知れません。あるいは、「易姓革命」で「国」が入れ替わってしまうので、「我が国」という括りでは、”半万年” はともかく、長い歴史を表現するには物足りないからかも知れません。

 

中原〔中国文化の発源たる黄河中流の南北の地域〕に住んでいた民族を「漢民族」と呼ぶとしたら、実は漢民族も異民族にしばしば支配されていた人々です。先に挙げた女真族だけでなく、モンゴル人にも支配されました。そして今は、周辺の民族(国)を虐げ、漢民族化しています。

 

「異民族に支配された」と書きましたが、陽海英博士によると、今、中国は、「清の時代は、異民族が漢民族化したのだ」という歴史歪曲を行っているようです。

その記事をご紹介してこのエントリーを終わります。〔2枚の画像に分けます。〕

 

20190312_china01
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2022/02/12

【疑惑だらけの北京冬季五輪】中国選手の二重国籍疑惑

中国の専門家、興梠一郎教授の解説動画をご紹介します。

 

 

日本ではあまり関心がない競技のせいか、ブログ主は海外で話題になっていることを知らなかったので。

フリースタイル・ビッグエアで金メダルを取った中国の選手、谷愛凌(中国=米国名アイリーン・グー)に二重国籍疑惑があり、欧米のメディアが相次いで報道しているそうです。

ポイントは、中国は「二重国籍」を認めていない、ということです。

従って、彼女の場合は、米国籍から離脱している必要があるのですが、その痕跡がない(官報に載っていない)のだそうです。

ニューヨークの中国総領事館は、「中国の代表として出ているなら、中国国籍か【永住権】を持っている必要がある」と答えたそうですが、「永住権」だけでは、その国の代表にはなれません。

他にも、フィギュアスケート男子のネイサン・チェン選手がなぜ中国で人気がないのか、等について解説されています。

 

* * * *

 

冬季五輪は得点競技の割合が高く、得点だけでなく、失格の判定とか、審判のさじ加減が入る要素が多いので、疑惑の判定が発生することは多いのですが、今回は特に多いようです。

ショートトラックでは、数々の疑惑、例えば、中国選手の反則が取られないと言ったことが、既に何件か起きており、韓国選手も被害に遭っています。

尤も、ショートトラックは以前から問題が多く、古く(?)は、2002年のソルトレイクシティ五輪の時、アメリカのアントン・オーノ選手と韓国人選手との接触がありました。

ショートトラックスケートでは、進路妨害という反則があるので、もし、韓国の選手が先に進路妨害をしたなら、それを避けるために手を出す事もあると思いますが、正しいジャッジがなされれれば、先に進路妨害をした選手が反則というのは理解できます。ただ、ショートトラックは接近する競技なので、進路妨害のように見えると言えば見えるし、疑惑の判定が生まれやすい競技と言えます。

オーノ選手は、あからさまに押したというのではなく、大袈裟なジェスチャーで「自分は触ってない」というアピールをしたことで韓国人選手の進路妨害をアピールした(ように見えた)のですが、同年の日韓共同開催サッカー・ワールドカップで、アメリカ相手に韓国チームがゴールした後、スケートのパフォーマンスをしたことで、〔そういう国民性だと知らずに、〕”ドン引き”した日本人も多かったのではないかと思います。

中国で開催されているから、とも言えないのは、過去にもソルトレイクシティでは、フィギュアスケートの不正採点があったり〔※時事通信「フィギュア事件簿」 〕、今回の北京でも、スノーボードハーフパイプの平野歩夢選手の2回目の演技ではアメリカやカナダ、スイスの審判の判定は物議を醸しています。

スキージャンプ混合でジャンプの強豪国が軒並みスーツの規定違反で失格になったこともありましたが、中国選手に全員の審判が飛型点で20点〔=満点〕を付けた事もありました。飛距離が短くて、大勢に影響はなかったのですが。〔但し、画面では20点満点でしたが、公式記録では違うようです。単なるミスかも知れません。〕

フィギュア団体の表彰式が、”政治的な理由” とかで、未だに行われないのも変ですね。ロシアの選手にドーピング問題が浮上したのが原因かどうかは分かりませんが。

不正採点疑惑以前に、そもそも、北京で五輪を開催して良いのか?という疑問はありますが、これだけ中国が政治的影響力を、特にスポーツ界でも持ってしまった以上、今後も目に余る行為が増えるのであろうと思います。

 

 

  


 

 

 

2020/12/23

1937年12月 南京陥落 その時一兵士は何を見たのか?『征野千里 一兵士の手記』/GHQ焚書図書開封第2回

『月間正論』2021年1月号の『歴史戦』特集では『「南京大虐殺」証明する文書なし』(長谷川亮介・歴史認識問題研究会事務局次長)というタイトルで、2015年にユネスコ世界の記憶(英語の呼称は「Memory of the World」で、どこにも「heritage」(文化遺産)が入っておらず、現在では「記憶遺産」とは呼ばない)に登録された、所謂“南京大虐殺”(※)の資料を検証しています。

 

 

※ナンキン‐だいぎゃくさつ【南京大虐殺】
日中戦争で南京が占領された1937年(昭和12)12月前後に南京城内外で、日本軍が中国軍の投降兵・捕虜および一般市民を大量に虐殺し、あわせて放火・略奪・強姦などの非行を加えた事件。

広辞苑 第六版 (C)2008 株式会社岩波書店

 

ブログ主は上記の記事を紹介する動画を観ただけで現時点では未読ですが、動画によると、世界の記憶に登録された当初は資料の「目録」だけしかなく、最近ようやく20点ほどの資料が公開されたとのことで、長谷川亮介氏がそれを検証したものだそうです。

元々、ユネスコの審査委員は歴史の専門家ではなく「公文書管理」の専門家であり、委員は歴史的に正しいかどうかは審査しません。申請された資料は歴史的真正性が担保されていることが前提となっているので、問題はその真正性が言った者勝ちということになっていることです。(但し、2017年に「歴史的・政治的な問題を孕む案件は関係国の意見を聴取する」ということが全会一致で決定し、その2年後に発効したはずなので、現在はこのような杜撰な記録が登録されることは無いと信じたいのですが...

 

この動画を観て、もう一度観たくなって探したのがチャンネル桜の『GHQ焚書図書開封』シリーズの『征野千里』の回です。(リンク先はニコニコ動画)

この番組は、戦後GHQによって焚書(※)された7千以上の本から西尾幹二氏が選んで解説するというシリーズで、ブログ主が数年前に観たときはYouTubeにも動画があったのですが、現在はニコニコ動画(や、誰かがコピーしたYouTube動画)でしか観られません。

 

※主に図書館から回収されたそうで、それ以外の個人所有の本など、市中に出回ったものまでは回収されなかったので、探せば見つかるものもあるようです。確か、個人で2千点程収集した方がいて、チャンネル桜が西尾先生に依頼してその蔵書を読んで貰ってこのシリーズが始まったと記憶しています。

 

20201223_nankin02_ghq

 

『GHQ焚書図書開封』シリーズはどれも興味深かったのですが、とりわけ面白かったのはこの『征野千里』の回で印象に残っていました。西尾氏も仰っているように、著者は心情などの余計なことは書かず、しかし、目に入ったものを細かく描写しています。

この本は現在復刻版(呉PASS出版)があり、Amazonで入手することができます。ブログ主も持っていますが、動画の西尾幹二氏の朗読と解説が素晴らしく、持っているだけで満足してしまい、まだ全部は読んではいません...

なお、徳間書店から『GHQ焚書図書開封』シリーズが出版されています。(いずれは読みたいと思っていますが、未読です。リンク先は第1巻)

 

 

“南京大虐殺”だの、“20万人(最近は30万人?)の虐殺”だのということは、よほど洗脳された人か確信犯的な人でなければ、日本人で信じている人はいないと思いますが、この本を読めば、あるいは動画を観れば、そんなことは起きていないと確信できるはずです。

南京陥落後の城内(※中国の「城」は城壁に囲まれた都市のこと。「傾城」はの美人のことで、色香で城や国を滅ぼすほどの美人の意。)での様子は、のどかでさえあります。

 

以下、動画を観る際に参考になる地図と時系列を手元の『支那事変写真帖』から転記します。(漢字や仮名遣いなどは適宜現代のものに直していますが、オリジナルは国立国会図書館のデジタルアーカイブで見ることができるので、左記にリンクを貼っておきます。コマ番号76~)

 

20201223_nankin01_20201223090201

 

以下の記述は『支那事変写真帖』の「皇軍聖戦の跡」より転記しています。この前の12月1~5日には溧陽(りつよう)、句容を陥落し、4日には、「敵は早くも敗戦を覚悟し鎮江・南京に火を放った」という記述があります。

 

愈々(いよいよ)南京に肉薄

12月6日 我が部隊は味方同志の争い、先陣争いをしつつ猛進、南京に迫る。
12月7日 この日から南京への直接攻撃が開始され、郊外紫金山附近に激戦が展開されている。
12月9日 城外の敵は殆ど掃蕩された。あとは城内の敵が投降するかしないかの二筋道、我が松井指揮官は一時攻撃の手を緩めて投降勧告状を飛行機より投下、日本武士道の栄を示した。

南京総攻撃開始

12月10日 敵は我が投降勧告に応じないので、愈々総攻撃の火蓋が切られた。砲声殷々(いんいん=大きな音が鳴り響く様)紫金山麓を壓(圧)し、我が軍は南方、東南方、東方より着々城門に肉薄した。
12月11日 南正面の光華門先ず落つ、南京に感激の日章旗が輝いた。
12月12日 続いて中華門が破れ我が軍は雪崩を打って城内の敵と交戦を開始、東正面の中山門でも激戦が続けられる。
12月13日 南京完全陥落、中山門を突破した部隊も城内に突入して市街戦に参加、夕刻までに大体残敵掃蕩を終わる。

南京完全占領輝く入城式

12月14日 敗残兵全く影なく、南京は完全に我が手に落ち、城内に平和色漂い、死の都は早く蘇生し、17日には輝く入城式が行われた。
この記念すべき14日、北京に於いては『中華民国臨時政府』が成立、華々しい樹立式が行われた。

杭州・済南陥落

12月25日 我が谷川、福井部隊は23日から突如行動を起こして浙江平野を猛進、一挙に杭州を占領、江南戦線は全く一段落を告げた。
(以下略)

 

上記を読んでも分かりますが、南京での戦闘は4日程(12月10日~14日)で片が付き、17日には松井石根大将の入城式、20万や30万人を殺して処理するような時間もなく、(おそらく治安維持部隊のみを残して)すぐに次の戦地に向かっています。

 

なお、今回ご紹介した動画は通州事件を扱った過去のエントリー『【GHQ焚書】No.1 支那事変(日中戦争)/通州事件』でもご紹介しています。

 

◇ ◇ ◇ ◇

 

ところで、“南京大虐殺”は、親日だと言われている台湾の歴史教科書にも書かれています。

日本人としては、是非この“南京大虐殺”の汚名を雪ぎたいものです。そして、これは民間が続けていかなくてはならないことです。

これは政府には期待できません。なぜなら、東京裁判(極東軍事裁判)でこの責任をとって松井石根大将が処刑されたこと。つまり、東京裁判を受け入れている立場の日本政府には困難です。もちろん、慰安婦だの徴用工だのはこの範囲外ですから、もっと強く主張して欲しいと思います。

なお、出回っている残忍な写真はほとんど捏造で、幾つかは簡単に見分ける方法があります。

①12月の出来事なのに薄着、②軍服の襟(日本軍の襟は首に添って立っている)。それらしい軍人の写真は大抵国民党軍か全く関係の無い写真です。

蒋介石はアメリカメディアと繋がっていましたから。

日本人が肝に銘じなくてはならないのは、“南京大虐殺”は中国だけで無く、アメリカと合作のプロパガンダ。原爆を正当化するために、南京を訂正することはアメリカが許さないと思います。

 

 

  


 

 

 

 

2020/02/14

【新型肺炎】新学期には中国人留学生が戻ってくる。新入生も...

NHKのweb記事です。

おととし在留認定した外国人留学生の内4万3954件が中国本土からの留学生だそうで、更にこの内のどれくらいの人数かは分かりませんが、冬休みで帰省していた留学生が日本に再入国すると同時に新入生も入ってきます。

東京オリンピックは中止になりそうですね。

 


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200213/k10012284231000.html
新型ウイルス 日本語学校で中国からの留学生への対応を協議
2020年2月13日

新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、日本政府が中国の一部地域に滞在歴のある外国人などの入国を拒否する措置をとる中、日本語学校の経営者らが都内で緊急の会合を開き、中国からの留学生への対応などについて協議しました。

13日、都内で開かれた緊急会合には日本語学校の経営者ら12人が出席し、新型コロナウイルスの対応について協議しました。

はじめに出席者からは在校生について、旧正月の期間中に中国に一時帰国した生徒や中国から家族や友人が訪れた生徒に対して、ウイルスへの感染がないことが確認できるまで、自宅で2週間、待機させるなどの現在の対応が報告されました。

また日本政府が入国を拒否している湖北省と浙江省以外から、ことし4月に入学を予定している生徒について、出席者からは新型コロナウイルスの影響で入国拒否の地域がさらに広がれば、入学できなくなる生徒が増えるのでは、といった不安の声が聞かれました。

会合を呼びかけた、都内で日本語学校を経営する新井時賛さんは「日本で学びたい生徒の思いに応えるためにも、関係機関とも連携を取りながら、受け入れ態勢をつくっていきたい」と話していました。

留学生への在留認定4万3954件が中国本土から

出入国在留管理庁によりますと、今月10日現在、国内には803校の日本語学校があり、おととし日本語学校や大学などで学ぶ留学生へ在留を認定した件数は12万9864件で、このうちおよそ3分の1にあたる4万3954件が中国本土からの留学生だということです。
 

 

 

  


 

 

 

2020/02/08

【習近平国賓来日阻止】日章旗を足蹴にする盧溝橋の「中国人民抗日戦争紀念館」

盧溝橋にある中国人民抗日戦争紀念館 では最後に日章旗を踏まないと出られないようになっているそうです。

しかも、大東亜戦争で日本のために戦った日本人の遺品です。

こんな展示をしている国の国家主席を国賓として呼んではいけない。

 

20200207_genrontv_china

 

 

「習近平国賓来日阻止」のご署名は、

習近平国賓来日反対国民運動実行委員会

または、

国守衆全国評議会

のサイトよりお願いいたします。

(電子署名、書面による署名が可能です。)

外国籍・海外在住の方もご署名頂けます。

 

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2020/02/05

【新型コロナウイルス】政府専用機ではなく民間のチャーター機だったのは中国側の拒否【BSフジ・プライムニュース(2020/02/04)】

昨日(2月4日)放送のBSフジ・プライムニュースを観ての覚え書きです。

櫻井よしこ氏の発言内容はブログ主は知らなかったので驚きました。

何を仰ったのかというと、

 

  1. 武漢からチャーター機で戻る日本人は、まず中国側のメディカルチェックを受け、発熱などの症状があると帰国許可が下りなかった。(中国側の検査をパスした後に、日本側も検査をした。)
  2. 当初、政府専用機と飛ばす予定が、中国側が拒否した。(政府専用機のパイロットは航空自衛隊員だから)
  3. 支援物資(マスクや防護服)はチャーター機受け入れの交換条件

 

ということでした。

正確には、1の発言は櫻井よしこ氏ではなく、司会の反町理氏が切り出したのですが、例えば第2便では、中国側のメディカルチェックで搭乗させて貰えなかった邦人が2名いたのだそうです。

「安倍総理は『希望する国民は全員帰還させます』と明言されました。恐らく、最も日本に帰りたいと思っている人達は、最初に中国当局に弾かれた2便の2名、その後の数名の方々だと思うのですが。」

として、櫻井氏に意見を聞いたものです。

それに対し櫻井よしこ氏は「日本政府は協力に中国に対して言わなくてはならない。恐らく安倍総理はそういったはずだ...」として、それに続いて、政府専用機を、自衛隊を中国に入れさせたくないために拒否したということを発言したのです。

 

実はブログ主は、第1便が日本を発つ日の朝、佐藤正久参議院議員がTwitterで以下のような発言をしているのを見ていました。

 

https://twitter.com/SatoMasahisa/status/1222019940766502913

【新型肺炎で今晩チャーター機1機出発 あす午前、邦人200人帰国へ 】
仏も希望者全員を退避へ。ただ仏は帰国後は検疫し二週間の経過観察でなく、2週間隔離という。また、自衛隊には、エボラ患者にも対応可能な航空機搭載のアイソレーターもあるし政専機には会議室もある

 

「【新型肺炎で今晩チャーター機1機出発 あす午前、邦人200人帰国へ 】」という文言は引用している産経の記事のタイトルで、改めて記事を読んでみたところ、「全日本空輸が運航するチャーター機」と書いてあるのですが、当初は「政府専用機」を出すと言われていたし、佐藤氏もそのように考えていたのかも知れません。ブログ主も、「あれ?どっちなんだろ?」と思っていたのですが、結局はANAのチャーター機が飛んだわけです。

以下は産経記事より一部引用。

 


茂木敏充外相は28日午後の記者会見で、新型コロナウイルスによる肺炎が発生した中国・武漢市を含む湖北省に滞在する邦人を帰国させるためのチャーター機1機を同日夜、派遣すると発表した。全日本空輸が運航するチャーター機に約200人を乗せ、29日未明に武漢の空港を出発し、同日午前中には羽田空港に到着する見通しだ。
 

 

となると、想像ですが、第1便の出発が当初の予定より半日ほどずれた間に、政府専用機の受け入れを巡って日中間で揉めていたのかもしれません。

ブログ主は政府専用機のパイロットが自衛官ということを知りませんでした。(考えてみたら当たり前かもしれませんが、今まで政府専用機のパイロットにまで関心が及ぶことが無かったので。)

以下は首相官邸のサイトの『政府専用機』のページからの引用です。

 


 実際に運航を担当しているのは航空自衛隊千歳基地に所在する特別航空輸送隊です。つまり、パイロットをはじめ、総理などの搭乗者への機内サービスを担当する客室乗務員も含め、スタッフはすべて航空自衛官が務めています。
 

 

そして、佐藤議員のツイートにある「エボラ患者にも対応可能な航空機搭載のアイソレーターもあるし」という事については、「アイソレーター? 絶縁体?」と思ったので調べたのですが、医療の分野では「簡易無菌室」のことをアイソレーターと呼ぶようです。

番組の中で櫻井氏が「空飛ぶ集中治療室」と表現していましたが、航空自衛隊・航空機動衛生隊(AMES:Aero Medical Evacuation Squadron)には「機動衛生ユニット」というものがあるそうです。

 

Ames

 

上の画像はAMESのサイトから借りたのですが、コンテナのような治療室を直接搭載できるもののようで、2基ほどしか乗せられないようですが、これが飛ばせれば、第2便の2名の方は帰国できたのです。

 

また、櫻井氏はマスクや防護服といった支援物資とチャーター機受け入れはバーターのようなことも仰っていましたが、これは当然考えられることです。

 

政府間では水面下で様々な交渉をしていることは容易に想像できます。

日本では中国からの渡航者の全面入国停止にできないことに対して不満があり、ブログ主もその一人なのですが、アメリカがいち早く全面停止にしたところ、どうなったかと言うと...。

 


https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000175348.html
米の新型コロナ対応めぐり 中国政府「悪いお手本」
[2020/02/03 22:35]

 中国全土への渡航中止を勧告するなど各国に先駆けて厳しい対応を取るアメリカに対し、中国政府は「とても悪いお手本だ」と反発しました。

 「新型コロナウイルス」への対応を巡り、中国外務省は会見で「アメリカは過激な反応と過剰な対応を取った」と述べ、アメリカが真っ先に大使館員の一部退去を示唆し、他国に先駆けて中国滞在者の入国を禁止したと主張しました。さらに、「アメリカ政府はいまだ中国にいかなる実質的な支援も行っていない」と批判しました。そして、「不安をあおり、不安を広げるというとても悪いお手本だ」としたうえで、各国に対して科学的根拠に基づき、冷静かつ妥当な判断と対応を求めると呼び掛けました。
 

 

ここから読み取れるのは、やはり中国は支援物資を求めていること、全面出・入国停止に不快感を示していること。

こうした批判が日本に向けられないのは、習近平国家主席の国賓訪問という中国側の弱みはあるとしても、湖北省の邦人は人質同然であること、中国側が支援物資を必要としていること、等々、様々な要因が絡んでの交渉、あるいは根回しが行われたのでしょう。

日本のチャーター機出発が他国に先んじたとは言え、日本政府がなかなか「全面入国停止」に踏み切らない(踏み切れない?)のはこういうことなのかもしれません。

日本政府を擁護するわけではないのですが、裏で様々な駆け引きが行われているとは想像できます。しかし、結局国民が知らされるのはその「結果」だけなのですから、番組の中で櫻井氏が仰っていたように、政府はもう少し情報公開をすべきです。

尤も、それを非公開にすることも交渉条件の一つかも知れませんが。

第1便が飛ぶ飛ばないということをやっているときに政府はただ単に「調整中」を繰り返していましたが、ブログ主がその頃に長尾たかし議員にツイートしたのはそういうことです。

 

https://twitter.com/Daishi_hundred/status/1221547781535367168

「~で調整中」のような未解決の情報でも出して頂ければ、危機に際し何がボトルネックになり得るのかを国民が考えるきっかけになります。
今回も、受け入れ体制(一旦隔離して検査?)等、大衆が考えるより調整事項は多いかと思いますが、政府がプランを描いて動いていると知れば、信頼感が増します。

 

 

  


 

 

 

2020/02/01

習近平国賓来日反対国民運動実行委員会 発足【国守衆・チャンネル桜】

新たに、「習近平国賓来日反対国民運動実行委員会」が発足し、1月31日に産経新聞に意見広告を掲載しました。

この運動にブログ主も賛同します。

 

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代表委員(敬称略)

小堀桂一郎(東京大学名誉教授)
日下公人(評論家)
西尾幹二(評論家)
加瀬英明(外交評論家)
高山正之(コラムニスト)

田中英道(東北大学名誉教授)
馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)
宮崎正弘(作家・評論家)
水島 総(日本文化チャンネル桜代表)

上記以外の賛同人の一覧はこちら

 

「国守衆」(くにもりしゅう)は実行委員会の運営事務局として、今まで同様、署名活動を行っています。

 

ご署名は、

習近平国賓来日反対国民運動実行委員会

または、

国守衆全国評議会

のサイトよりお願いいたします。

(電子署名、書面による署名が可能です。)

外国籍・海外在住の方もご署名頂けます。

 

※産経新聞に広告を出したところ、その日の朝だけで3,000筆ほどの署名が増加したそうです。

 

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テレビニュースではもはや全く報道されませんが、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域には荒天以外、毎日、中国の工船が航海しています。また、邦人をスパイ容疑で拘束するも、その詳しい容疑は明かされません。

 

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香港・ウイグル・チベット・南モンゴル等、民族浄化と人権弾圧を繰り返し、日本の主権を脅かすだけでなく、アジアで軍事的な侵略行為を進める中華人民共和国 国家主席習近平氏の日本国国賓としての来日に強く反対します。

 

下の画像はTwitter等で自由にお使い下さい。

 

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【国守衆】

国守衆は、頑張れ日本!全国行動委員会と共にデモをするだけでなく、SNS等による啓発活動、チラシなどのポスティングなど、自分でできる範囲で参加ができます。

会費のようなものはないので、この国のために何かやりたいと思われる方は国守衆に登録してみませんか?登録は国守衆のサイトから申し込めます。

 

【チャンネル桜】

チャンネル桜のYouTubeチャンネル「SakuraSoTV」はこちらから視聴できます。定時に放送(プレミアム放送)される番組の他、全ての番組がアーカイブ(保管)され、いつでも視聴できます。チャンネル桜は現在45.3万人がチャンネル登録しています。公式HPはこちら

【一部の番組紹介】(全番組はこちら

  • Front Japan桜: 気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!
     
  • 沖縄の声/チャンネル桜北海道: 今、沖縄・北海道危ない! オールドメディアでは報道されない沖縄や北海道の現状を報道します。
     
  • 日本よ、今...闘論!倒論!討論!: 土曜日22時よりプレミアム公開。毎回一つのテーマを絞って、一流論客陣が3時間たっぷり討論します。
     
  • 我那覇真子の「おおきなわ」 : 沖縄のジャンヌ・ダルク、我那覇真子さんが毎回ゲストを迎えて対談。
     
  • 台湾チャンネル~日台交流頻道: 世界でも有数の親日国である台湾との相互理解と連携を育むべく、日本と台湾の交流情報を、日本語と台湾の言語で同時にお送りします!
  • ウイグルの声 ~ Uyghular Awazi: 中国共産党により民族浄化の危機にあるウイグル人の現状やニュース・文化・歴史等を多言語でご紹介します。

 

 

  


 

 

 

2019/12/18

【再掲】習近平国家主席の国賓招待に反対する訪日阻止署名

電子署名が可能になったので再掲します。
  

No_kinpei_j

 

日本人を不当に拘束し、領海を毎日のように侵犯する中国の習近平国家主席の国賓招待に断固反対します。

香港やウイグル、チベット、南モンゴルで人権を弾圧し、アジアで侵略行為を進める血塗られた指導者を天皇陛下の国賓として招くことを断じて許すことをできません。

天安門事件後、世界が中国に対して経済制裁をする中、日本が真っ先に経済制裁をやめ、天皇陛下の訪中も実現させた。あの二の舞を演じてはなりません。

 

賛同される方は「習近平氏来日反対」署名にご協力をお願い致します。

https://kunimorishu.jp/

チャンネル桜・頑張れ日本!全国行動委員会、国守衆・全国評議会

 

※紙ベースの署名に加え、ネットでの署名も可能になりました。上記『国守衆』のサイトの「署名登録フォームはこちらから」をクリックすると署名フォームに移動します。

 

画像は自由にお使い下さい。下は英語版です。

 

No_kinpei_e

 

 

  


 

 

 

2019/12/12

【中国】習近平国家主席の国賓招待に反対する!【訪日阻止署名】

公開:2019-12-12 17:31:20  最終更新:2019/12/18 8:28

  

No_kinpei_j

 

日本人を不当に拘束し、領海を毎日のように侵犯する中国の習近平国家主席の国賓招待に断固反対します。

香港やウイグル、チベット、南モンゴルで人権を弾圧し、アジアで侵略行為を進める血塗られた指導者を天皇陛下の国賓として招くことを断じて許すことをできません。

天安門事件後、世界が中国に対して経済制裁をする中、日本が真っ先に経済制裁をやめ、天皇陛下の訪中も実現させた。あの二の舞を演じてはなりません。

 

賛同される方は「習近平氏来日反対」署名にご協力をお願い致します。

https://kunimorishu.jp/

チャンネル桜・頑張れ日本!全国行動委員会、国守衆・全国評議会

 

※紙ベースの署名に加え、ネットでの署名も可能になりました。上記『国守衆』のサイトの「署名登録フォームはこちらから」をクリックすると署名フォームに移動します。

 

画像は自由にお使い下さい。下は英語版です。

 

No_kinpei_e

 

 

  


 

 

 

2019/09/30

【沖縄・中国】環境少女グレタさんのバックは沖縄の反基地活動もしている中国エージェントの疑い

先日、『沖縄ジュゴン訴訟とロバート・カジワラ氏、環境保護活動の仮面を被った中国ロビイスト?』というエントリーを書きました。

カジワラ氏がCBD(Center for BIOLOGICAL Diversity/生物多様性センター)という環境保護団体の声明をFBで紹介しているという話です。

次はキツツキの仲間でノグチゲラという沖縄の絶滅危惧種を利用した反基地活動を宣言しています。

 

20190628_robertkajiwara_fb

 

更に、前回は、このCBDのバックに中国がいるらしいという環境問題のニュースサイトの英文記事をご紹介したのですが、もう少し具体的な記事を大紀元エポックタイムスが報じていました。このメディアは確か法輪功の関係で、アメリカに本拠地があるようですが、特に中国関係の報道が目立ちます。

そのエポックタイムスが『グレタさんを支える環境団体、中国政府の代理人の疑い 沖縄「ジュゴン裁判」も担当』(2019年09月30日)という記事を書きました。元記事は英文のようですから、米国のサイトで配信済みの記事です。

この記事の中で、前述の環境問題のニュースサイトの記事に名前が出ていた団体の関係がより具体的に説明されています。

以下、部分的に引用してご紹介します。

 


ヨットで英国から大西洋を横断して米ニューヨークに渡り、国連総会の関連パネルで怒りのスピーチを披露した16歳の環境活動家グレタ・トゥンベリさんについて、英字の主要メディアはこぞって取り上げた。彼女の登壇を調整した環境団体は、以前、米国委員会により、中国共産党政府の代理人の疑いがあると指摘されている。

9月23日、国連総会開催に合わせて開かれた気候変動サミットに、世界12カ国から集まった16人の8歳から17歳までの環境保護活動に関心を置く子どもたちが参加した。16人は、国連子どもの権利委員会に対して、気候変動に関する政府の行動の欠如に抗議する非難声明を提出した。国連組織ユニセフ(UNICEF)ニューヨーク本部で開かれた記者会見で、グレタさんら代表者が発表した。

ユニセフによると、16人は世界的な法律事務所ハウスフィールドLLP(Hausfeld LLP)および環境保護系の法律事務所アースジャスティス(EarthJustice)の公式代表という。子どもたちによる非難声明は、両所が準備した。

 

グレタさんのバックに法律事務所がいると書かれています。ここでは、環境保護系のアースジャスティスに注目します。

 


グレタさんの非難声明を用意した環境系法律事務所 中国政府代理人の疑い

米下院天然資源委員会は2018年10月1日、アースジャスティスは中国政府に都合がよく、逆に米国に不都合な活動を米国内外で展開していることについて、同法律事務所に書簡で回答を求めている。

委員会は書簡の中で、同団体を外国代理人登録法(FARA)に基づき、アースジャスティスを「外国代理人」として登録する可能性があると伝えている。「外国代理人」に登録された組織は、年間予算や支出、支援団体などの情報開示を米当局に定期的に行う必要がある。

 

ここでFARAという法律の名前が出てきますが、下の記事(2018/09/19付読売夕刊)にあるように、外国のエージェント(工作組織)を指定・監視する法律です。

 

20180919_yomiuri_fara

 

以下の引用部分にアースジャスティスとCBDが一体であることが書かれています。

 


委員会(ブログ主註:米下院天然資源委員会)はアースジャスティスについて「普天間基地の移転に反対する米国内での(代行)組織の政治活動と、沖縄での継続的な軍事プレゼンスへの否定的な動き」を問題視している。

(以下略)

ジュゴン裁判

CBDは、米空軍海兵隊の普天間飛行場から名護市辺野古の移設には、絶滅危惧種の哺乳類ジュゴンの生態を侵害するとして、移設反対運動を展開している。

アースジャスティスは、米軍による沖縄の基地移転を阻止するために、2003年、ジュゴンを含む環境問題を訴えるCBDと日本の団体の代理として米国で訴訟を起こした。2018年8月にサンフランシスコ連邦地方裁判所はCBDを敗訴としたが、CBDは控訴した。書簡によると、アースジャスティスは裁判の他にも、基地移転を阻止するために米国内外でロビー活動を行っているという。

「アースジャスティスは、弁護人としての役割のみならず、米国大統領と日本の首相に公開書簡を送るなどして、基地移転を非難する宣伝キャンペーンに直接参加している」「アースジャスティスに代表される反基地組織の外国人は、政府当局へのロビー活動や世論に影響を与えるためのイベントの開催をしている。米国内では、すでに広範な政治活動を行っているようだ」と書簡にはある。

アースジャスティスから同委員会の書簡への回答はないもよう。委員会は2018年、環境保護団体の天然資源防衛協議会(NRDC)、世界資源研究所(WRI)、生物多様性センター(CBD)など、他の環境関連団体にも、外国代理人登録の可能性があると警告する書簡を送っている。

(以下略)

 

おまけ。

 

20190310_robert_kajiwara_tamaki

 

 

  


 

 

 

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