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2013/06/02

【ドールハウス工作】 No.93 『木骨の家』 No.5(最終回) /Fachwerkhaus

(。◕‿◕。) 『木骨の家』の最終回です。

こんな風(↓)になりました。

Fachwerkhaus09_m

 

 

看板です。

Fachwerkhaus08_m

読めない! happy02

これはドイツのフラクトゥール(Fraktur)というゴシック体の活字で、「亀の子文字」とか「ひげ文字」とも呼ばれます。

ついでにブログ主のPCに入っているフォントでアルファベットを書いてみると、こんな感じです。

Fraktur

ドイツのレストランなんかの看板によく使われていますが読めないので、大抵、店の名前がよく分からないまま店に入ることになります。(このページの下の方に貼った旅のスクラップブックの画像にあるレシートにもこの文字が使われています。)

看板に書かれているのは、

BIERSTUBE BÄREN

で、BIERSTUBE(ビアストゥーベ)は小さなビアホール、まぁ、イギリスで言えばパブで、BÄREN(ベーレン)はBÄR(ベア)=熊の複数形なので、「居酒屋 熊亭」みたいな感じです。

看板の飾りはホップのつもり。100円ショップの小麦粘土で作りました。

1枚目の画像にある黒板(立て看板)には「Biergarten geöffnet」と書きました。(英語に直訳すると、beer garden opened(open)」)「ビアガーデンやってます」みたいな。

 

内部です。

Fachwerkhaus11_m

このカウンターにはちょっとレジスターが大きかったかな。他のミニチュアに変えて再度内部を映してみました。

Fachwerkhaus12_m Fachwerkhaus10_m

照明(傘)は、100円ショップ・セリアのスイーツデコグッズで、パフェグラスです。脚をカットして穴を開けました。

今回使った麦球(電球)は1.5V用のもので、家にあったものです。電池一本分(1.5V)なのでやや暗いのですが、こういう店には丁度いいようです。

麦球と乾電池ボックスでこのような照明をつける方法は『【ドールハウス工作】 No.84 『クラインガルテン』 No.5 机とツールウォールのミニチュア/Kleingarten』に掲載した画像をご覧下さい。

カウンターの上にはビールサーバーを設置。これはワイヤーとウッドビーズ、鳩目なんかで作りました。

右手の壁面が寂しかったので、手持ちのシールを縮小コピーしてコラージュみたいに貼り付けた額を飾りました。

 

さて、ここまでの画像で、この店がドイツのどの都市にあるビアホールか分かりますか?

ヒントはこの画像。もし分かったら、相当のビール通です。

Altbier_m

解答の前にミニチュアの説明をすると、ビールグラスは棒の先端に安全のために付ける保護キャップとハトメ、ワッシャーという金具で作っています。

中央のビールはφ8mmの丸棒をカッターナイフで削って作ったもの。単純な形なので1本5分程度で削れました。右端のバーボンはついでに作ったもの。アーリータイムス(Early Times)のラベルはペンで描きました。

で、解答ですが、答えはデュッセルドルフ(Düsseldorf)。

ALT(<Altbier/アルトビア)はデュッセルドルフのビールなのです。上面発酵の、コクがあるけれどスムースな飲み心地のビールでした。(イギリスのエール〔Ale〕に似ています。)

トロップフェン・フェンガー(※)も作りたかったけど、省略。

 

Gmm118sc02

※ このような脚(ステム)つきのグラスでビールが出されるときは、必ず、左のスクラップブック右下に貼ったような円形の紙を脚の周り、台(プレート)を覆うように付けてくれます。

これは、グラスを伝った泡や水滴を受け止め、テーブルに垂れるのを防ぐためのもので、Tropfenfänger(トロップフェン・フェンガー)とか、Pilsdeckchen(ピルス・デックヒェン)と呼ばれます。

トロップフェンは「水滴」、フェンガーは「捕まえるもの」、ピルスは「ピルゼン」(チェコのピルゼンに由来する下面発酵のビールで、日本のビールはほとんどこのタイプなので、日本風のビールが飲みたければ、「ピルス、ビッテ!」=「ピルスをお願いします!」でOK。)、デックヒェンは「覆うもの」くらいの意味かな。

ピルスは足つきのグラスを使うものなので、このように呼ばれるのでしょう。

スクラップブックにはこのビールを飲んだときのレシートが貼ってあり、ここでも店名がフラクトゥールで書かれていますが、書いてあるのは「Weißer Hirsch」(白鹿)です。

 

後は作り置きのミニチュアなんかを適当に並べてみました。

これで、『木組の家』は終了です。最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございました。

別のタイプの100均木箱を使ったドールハウスを作りつつあるので、次回からは、それをご紹介します。

 

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2013/05/31

【ドールハウス工作】 No.92 『木骨の家』 No.4 家具&レジのミニチュア/Fachwerkhaus

(。◕‿◕。) 今回はドールハウス内部に置く家具類です。そろそろテーマが見えてくるかな?

Stuhl_m

カウンターと椅子です。

椅子の座面の直径は3.3cmくらいで脚の長さは6cm。こういうのは定規をあてて、「こんなもんかな?」と適当に長さを決めています。

画像では見えないのですが、脚は幕板(まくいた)という補助板を使って座面に接着しています。テーブルなどを作るのに一番簡単な方法なので、その内に別記事で「テーブルの作り方」としてまとめておこうと思います。

カウンターの側面の湾曲した部分は、厚紙をベースにしています。厚紙は、プリンター用紙(写真用紙など)に補強のために入っている厚紙を利用しました。厚さは工作用紙と同じくらいなのでよく利用しています。

カウンターはブックオフで見つけたドールハウスの本に掲載されていた及川久美氏のカウンターの作り方を参考にしたのですが、実際の作品はもっと丁寧な作り方です。(カウンターに使われている紙は、こちらはストッキングの中に入っている白い紙だそうですが、多分、ケント紙くらいの厚さです。)

このカウンターを使った作品は購入した本の表紙と裏表紙に使われているので、スキャンして掲載ししてみました。

Herbteahouse

 

 

ブログ主が氏の作品を好むのは、既成品を使わずに廃品や身近な素材を工夫してミニチュアを作るという面白さだけでなく、リアルさと手作り感のバランスが好みだからです。

この本にはこの作品に使われているミニチュアの何点かの作り方も掲載されていて、先日ご紹介した樽はそれを参考にしたもの。

カウンターはあともう一工夫するつもりですが、それは完成品までのお楽しみに...

 

その他にはレジの機械(レジスター/register)を作ってみました。

Kasse_m

アンティーク風ということで、思い切りウェザリング(weathering)しています。

実は、以前からレジを作りたいと思っていたけれど、素材が思い当たらずにいました。でも、最近久しぶりに「ベイスたん」の「冷蔵庫さん」や「テレビさん」を見て、以前バルサでオブジェを作っていた頃は厚みのあるものはバルサを貼り合わせてブロックにしてから削っていたことを思いだし、100円ショップのスチレンボードを貼り合わせてカッターやサンドペーパーで削り、レジを作ってみました。

Miniaturbude18_bays_tan


 


キーは釘です。金属の質感や重量感は塗装で表現したつもり。

アンティークのレジの画像を見ると、レリーフがあってとてもゴージャスなものが多いので、以前100円ショップで買ったラッピングの材料からレースペーパーを使ってみました。

お金が入るところの前面は、実際はシンプルなものが多いのだけど、小箱の留め金の一部を使ってみました。(100円ショップ・セリアの標本箱と呼ばれるボックスの留め金です。)

 

次回は完成したドールハウスをご紹介します。

 

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2013/05/25

【ドールハウス工作】 No.90 『木骨の家』 No.2 ファサード、掛け時計と灰皿のミニチュア

(。◕‿◕。) 100円ショップの木箱を使ったドールハウス、ドイツ風の『木骨の家』のファサードです。

 

Fachwerkhaus02_m

ファサードの壁はスチレンボード。左右にL字形の工作材を付けています。


 


最初、ファサード全体がドアのように開くよう、蝶番を付けようかとも思ったのですが、屋根に付けた庇につかえて屋根を載せたままでは開けないのと、ファサードを前に置いた状態で屋根を載せるとその庇がストッパーの役目をしてファサードが倒れないので、このままで。

ドアは100円ショップで購入した厚紙(板目表紙)をベースに工作材を貼ってドアらしく見せています。いつものように、上下にピンを刺すことでドアは開くようになっています。

ドアノブは工作用紙を小さく切ったものと割鋲で作っています。(こんな感じ↓の事務用品)

 

家の左右に付けた花はコーヒーフレッシュ(ポーション)の容器を半分にカットして厚紙で「背」を作り、その中にアートフラワーのフラワーアレンジメントにつかう乾燥モスとかすみ草(?多分)のドライフラワーに色を塗ったものを挿して、ゼラニウムか何かの花に見せています。

ドライフラワーはポプリの中に入っていたものを使ったのですが、植物は粘土ではなくこういうナチュラルな素材を使った方がこの家には合うように思いました。

とりあえず、両面テープで固定しているだけです。


側面には鎧戸も付けました。

Fachwerkhaus03_m

工作用紙でベースを作り、工作材の端材で鎧戸のように作りました。金具のような部分は爪楊枝(角楊枝)で。

 

 

更に小物を2点ご紹介します。

時計と灰皿。

Wanduhr_m Aschenbecher

時計はアクセサリーパーツとして売られていた木製のリングを店頭で見て思いついたもの。直径は3cmです。

厚紙で文字盤を作り、裏から貼っただけです。針はフローラルテープ巻きワイヤー(ダイソーで購入)を黒く塗ったものです。

灰皿は弁当の中に入れる「タレ瓶」をカットしたもので、これは100均素材。

タバコは白のフローラルテープ巻きワイヤーをカットして作りました。タバコのパッケージはスチレンボードの端材をカットして、ペンなどで描いただけです。

工作材で作る家具などは、いかようにも作れるけれど、こういう意表を突く素材でミニチュアが作れたときがブログ主には一番楽しくて、この顔文字→ ( ´艸`)プププ (は嫌いだけどw)こういう表情になっちゃいます。

 

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2013/05/24

【ドールハウス工作】 No.89 『木骨の家』 No.1/Fachwerkhaus

(。◕‿◕。) またまた100円ショップ・セリアの木製ボックスで ドールハウスを作り始めました。

こんなの(↓)。

Fachwerkhaus01

前から作りたかったドイツの木骨組の家。英語ではハーフティンバード・ハウス(half-timbered house)、ドイツ語ではファッハヴェルクハオス(Fachwerkhaus)です。

イメージしたのは例えばこんな家。

Image068

大ちゃん、かわいいよ、大ちゃん

いや、大ちゃんは関係ないんだけど...coldsweats01 

以前ブログにサンプルとして貼った画像を転用しただけです。(大ちゃんのイラストやフォトフレームはExcelのオートシェイプで描きました。→関連記事『Excelでお絵かき』)

 

 

以下、作り方メモです。

屋根というか上部の構造は基本的には『【ドールハウス工作】 No.81 セリアの木製ボックスで 『クラインガルテン』 No.2/Kleingarten』と同じですが、三角形の部分はスチレンボードで作り、その2枚を平行に固定するために使った板もスチレンボードです。


 


屋根(瓦の載る部分)は段ボールで、小口に見える“なみなみ”部分(フルート)を厚紙で隠しているのは同じやり方。

後から気づいたのだけれど、屋根の中心に付けている角棒の代わりには丸棒(祝い箸=丸箸)を使えば良かったかな。実物は上から見ると丸く(=円筒形)に見える瓦が使われているので。

屋根瓦は板目表紙という厚紙を鱗状に切って、互い違いに貼っています。

木箱の内部と外側にアクリル系の塗料で色を塗ってから、厚紙で木骨模様を作り、貼りました。

木骨はこんなふう(↓)に工作用紙にデザインして、直接この紙を切り抜いて茶色く塗っています。

Fachwerkhaus01_howto

ブログ主にとって、ありふれた素材を使えば使うほど満足感が高いので、なるべく簡単に手に入って、お子さんでも扱えるような素材を探していますが、その点、工作用紙は簡単に手に入るし便利ですね。

 

次に床の貼り方ですが、ここでは2mm厚のヒノキ棒を使っています。幅はお好みで1cm~1.5cmくらいのものを使って下さい。塗装をしてから少し隙間を空けて(1mm以下)貼ります。奥行きが8.5cmくらいなので、ここでは1.5mm幅を5枚、5mm幅を1枚使っています。お子さんが作る場合は厚紙で、細くカットせずに床の模様を描いてもいいのではないでしょうか。

「塗装をしてから」と書いたのは、単純に先に貼ってしまうと塗りにくいと言うことだけでなく、このように水性のステインなどで木目を残すくらい薄い色で塗る場合、板の表面にボンドが付いていると、そこだけ塗料が載らず、ムラになってしまうからです。

内部はもう少し手を加え、外側の側面には窓(鎧戸)を付ける予定です。それと、今回はファサード(正面)も作って、ドアを付けてみたいと思います。

このドールハウスのテーマはしばらく書かずに進行します。

 

line_greennecklace.png

ところで、木骨の家の画像をアルバム(紙のもの)から選ぼうと探していたら、こんなもの(雑誌の切り抜き↓)が出てきました。『木組みの家とクリスマス市を訪ねて』というタイトルで旅行雑誌の読者投稿コーナーに掲載された記事ですが、いつか無くなっちゃいそうなので、ここに貼っておきます。

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