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2019/09/23

『明治維新を導いた影武者』(原題:메이지유신을 이끈 카게무샤/バクサンフ〔박상후〕著)の書評を読んで

前回のエントリーでご紹介した本について調べていて、興味深いブログをみつけました。

ブログというのは正しくないかも知れませんが、「THE 3rd WAY」という複数の執筆者が書いているサイトです。

以下、この本について評している記事を機械翻訳(Google翻訳)でご紹介します。本の内容は概ね日本に対して好意的であると思われますが、ブログの筆者は何点か日本に対して不正確な知識を持っているようです。

 


[新刊]明治維新を導いた影武者
2019.09.080人文/美術> 、
¶脚本:バクサンフ

- 文明開化、殖産興業、富国強兵経大国に跳躍した秘訣があっても、明治昭和社に凝縮

- 人間力人間力を中心に韓国にはまったく紹介されていないエピソードを暗黙的ながらも簡単に手を出して

- 明治維新の滋養分がされた、日本の力とすることができる永続永續性の企業文化を見つけることも

 

日本という国と日本人という人は一体どんなアイデンティティを持っており、私たちは日本に対してどのくらい知っているか。これまで私たちは、日本であれば、ただ36年の間に植民地倍の痛みだけ抱かせた元凶としてのみ認識して、ほぼ知ろうもしていないのが現実である。

北東アジアの韓・中・日3カ国の中で唯一、国際舞台で、先進国の待遇を受けた日本は、アジアで最も早く近代化に成功した国が、韓国人は民族主義でもない種族主義の井戸にまだとどまって、日本であれば、無条件白眼視している。

かつて文明開化、殖産興業、富国強兵と近代化の3つのステップを経て、21世紀の大国でぐんと立った日本の秘訣はあっても、明治昭和社に凝縮されている。鎖国状態とはいえ、外国の文物を受け入れるために怠らず、朝鮮とは異なり、朱子学のくびきを脱し以降明治から国力が爆発することができようにした栄養を蓄積した江戸時代、そして明治維新という事実の無血革命を導いた薩長同盟とこれを助けた土佐藩坂本龍馬の交渉力、当面の権力闘争で株式を占めるのではなく薩長同盟で成し遂げた明治の産業革命と国家のアップグレードに寄与した社賢人たちのストーリーは、今日の日本を作った根幹である。

明治維新を導いた影武者(膜厚の人物)。

この過程で、日本には数多くの偉人たちがあふれ出た。<明治維新を導いた影武者>は、このような人物たちの力、いわゆる人間力人間力を中心に、これまで韓国では全く紹介されていないエピソードを暗黙的ながらも簡単に扱っている。

中国局部孫中山を後援して辛亥革命をプロデュース(演出)した梅屋ショキチ、レーニンの10月革命とツァーリ体制からの独立を念願した少数民族の蜂起を背後から操った明石モトジロ、ベトナムの独立を助けた松下ミツヒロ、日本に亡命したアジアの革命家、思想家を物的心理的にサポートし、メンターの役割をした日本政界の巨木大隈重信の逸話などを深く描写した。

これと共に日清日淸、仕事で日露戦争で日本がどのように勝利し、東アジアの覇権を掴んたのかと、その場合の影武者の役割を忠実に実行していたスパイを照明した。よく謀略(謀略)といえば韓国では中傷の意味だけで通じるが、日本では諜報の意味もある。

中国とロシアに勝つために地域研究に没頭して、現地の政治経済はもちろん、認め人情、文化文化までディテールに把握膨大な分量の情報を生産した日本帝国スパイたちの情熱は、日本版ジオポリティックスGeopoliticsの根幹を成したこの本では、この部分も詳しく説明している。

日本の精神文化でありながらよく軍国主義の武器として認識されている武士道についても、その淵源はもちろん、戦争でどのように発現ドェトヌンジド説明した。関ヶ原の戦いで薩摩の武士が主君島津義弘のために命をかけて後退にを開いステが頭戦法と、武士道の原発しがくレガ平和な時期である江戸時代に書かれた事情、国際連盟事務次長がされたニットベビーや組ブッシュも武士道を日本の精神世界に紹介した話を紹介する。

また、日本軍の南京大虐殺だけ覚えている人には非常に不慣れですが、このような武士道の精神が敵国の敗軍の将の優遇は、戦争捕虜に対する人道的待遇でつながった厳然たる歴史的事実も紹介した。

タイトルは<明治維新を導いた影武者>が時代を必ず明治のみに限定せずに、明治維新の滋養分がされた全体の日本に対処するため、日本の力ともいえる永続永續性の例を企業文化を見つけることもある。千年や企業がまだ残っていてシニ歳と呼ばれる老舗が日本にはなぜ、他の先進国よりも比較できないほど多くの地図扱った。

日本が中国を侵略するとき三光(三光)として焦土化戦術を駆使した日本史では戦乱が発生しても、これ無事の戦争であっただけで一般人は比較的穏やかに生業に従事することができた。農工業に従事している人には被害がないことを確認勝ったほうが、これ完全に受け入れて自分のものとすることができるというものである。このような歴史的背景に支えられ、日本の起業家は、ものづくりだろうとしている職人精神社会と国家に貢献するという事業報国事業報國の態度であるした関連する企業家たちの感動的なエピソードも紹介した。

この本では、日本文化の力も深く扱った。ジャポニズムの源流となった浮世絵の対価葛飾北斎のストーリーと浮世絵がどのように壊れて、アニメにまで発展し、世界で日本文化を代表するアイコンがドェトヌンジド述べた。

また、日本近現代の文豪たちと日本を知るためには、必ず知っておくべき作品について概括的な説明も漏らさなかった。「l love you」を「月が美しいですね」に翻訳する必要と主張した日本のシェイクスピア夏目漱石と日本の第1世代のノムン学者二葉亭四迷、日本近代詩壇の両巨頭も、このバーンズこの島崎藤村、丘の上の雲で有名な巨匠小説家司馬遼太郎、中国と韓国史を素材に、複数の名作を発表した井上靖も必ず知っておくべきポイントだけを選び出し述べた。

<明治維新を導いた影武者>は総430余ページに様々なカラー写真まで添えられた、日本を客観的かつリアルに理解できる本である。日本のすべてのものを偏見なく、歴史的事実のみ眺めることができる。日本語や日本史に興味のある読者のために紹介した人物や歴史に関連する名句名句は日本語表記を併記した本文だけでは理解しにくい部分があることを考慮して補足説明も忠実につけた。

筆者の拙著は9月3日印刷に入り、9月6日出荷され、9月9日に、各書店に配布される予定である。韓国人によく知られていない、日本の常識と知識を選び出し、ボトル入り込めことが筆者の考えだが、いろいろな面で不足している点も明らかにあるだろう。強豪再現客栈の冷たい叱責と激励を同時に望む。

 

これに関して、ブログ主は日本語で反論のコメントを書きました。

以下、ブログ主が書いたコメントのコピペです。

 

펜앤드마이크TVでこの本のことを知り、いろいろと調べているうちにこちらのサイトに辿り着きました。
私は韓国語が分からないので、動画も、字幕を日本語に自動翻訳させて観たため、理解は不十分かもしれません。
また、こちらのサイトも、Google翻訳を使って、日本語で読みました。そのため、正確には理解できていないかもしれません。
まず、このサイトに書かれている文に対して、2点、反論致します。
「三光作戦」は、焼光(焼き尽くす)、殺光(殺し尽くす)、搶光(奪い尽くす)という意味ですが、これは、日中戦争の時に中国が名付けたもので、日本人にはこのような発想はありません。
また、「南京大虐殺」も中国のプロパガンダです。

この記事で取り扱っている本「『메이지유신을 이끈 카게무샤」は読めませんが、ネットブックショップの「yes24」の書評をGoogle翻訳で読みました。
以下、ユーザーレビューを引用します。
일본이 자체적인 근대화를 달성한 아시아 유일의 국가로서 제한적인 개방으로 권력을 유지할려고 했던 에도 막부가 여러명의 메이지 시대의 인물들의 등장으로 인하여 서양 문물을 적극적으로 받아들인 결과가 메이지 개혁으로 일본의 남반구인 류큐왕조와 최북단인 아이누 왕국이 정복되어 현재 일본영토가 달성되는 계기가 된다. 일본에서 유명인 중에 히무라 켄신, 사이토 하지메, 시시오 미코토, 유키시로 에니시 등 바람의 검심의 시대적 배경이 바로 그러하다.

もし、この読者が正しく本の内容を理解しているとしたら、この著者は琉球(現在の沖縄)民族、アイヌ民族について、大きな誤解をしています。
琉球は戦国時代の終わり(17世紀初頭)に薩摩藩の支配下に置かれましたが。薩摩藩が中国との貿易のメリットを考えて明朝、清朝との冊封体制を存続させていただけであり、封建体制に組み込まれていました、
アイヌ王国など存在していません。アイヌは5つほどの小規模の集団(英語で言う「band」レベル)で分かれて住んでおり、言葉も異なり、「国」として統一されたことは一度もありません。彼等は非常に原始的な生活をしており、消滅の危機に瀕していたのを、明治政府に懇願して保護政策を受けました。

この本の目次を観たところ、興味深い選択で、全体としては、おそらく、日本に対して読者に好印象を与えるものでしょう。しかし、こうした一部の事実誤認は許容できません。

 

以上、コピペ終わり。

なお、ブログ主が書いたコメントは現時点では承認待ちで公開されていません。

daishi1002019.9.23 AM 04:52
댓글은 검토를 기다리는 중입니다.(機械翻訳:コメントは検討を待っています。)

著者が出演した動画(https://youtu.be/cPRxE2nEO_s)にも「daishi100」のハンドルネームで反論しました。宜しければ、「イイネ」で支持して戴ければ幸いです。

念のため書いておきますが、本の著者、バクサンフ〔박상후〕氏は「知日派」で、日本による韓国のホワイト国除外も日本に理があるとして動画で発信されています。

 

 

  


 

 

 

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