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2017/12/20

【告知】12月21日の虎ノ門ニュースに萩生田光一 自民党幹事長代行出演 加計騒動を語る!?

公開日: 2017/12/20  最終更新: 2017/12/23 11:31 

ソースはレギュラーコメンテーターの有本香さんのTwitter。


https://twitter.com/arimoto_kaori/status/943394444866338816

有本 香 Kaori Arimoto‏@arimoto_kaori

あす朝8時~『虎ノ門ニュース』に出演します。9時からは、前官房副長官の萩生田光一 自民党幹事長代行をお招きし、あの「カケ騒動」の裏側をすべて語っていただきます。

 

 

YouTube公式チャンネル: https://www.youtube.com/user/theatertelevision/

番組終了後は再生リストに追加され、公開期間中はいつでも視聴できます。

 

以下追記です。

萩生田氏は番組後半からの出演で、高校時代のエピソードや政治家を志した理由、また、有本氏が「加計騒動被害者の会の1人」と紹介したように、当時の話をざっくばらんとお話しになっていました。

高校時代のエピソードとは、野球と勉強のレベルで早稲田実業を選んだが、野球部は○○ジュニア出身の野球推薦組で占められてやる気を無くしたこと。そのまま上(早稲田大学)に進めなかった理由(①パーティー券を後輩に買わせたのが“かつあげ”とされたこと、②“日本と国交のない某国の”学校と喧嘩したこと)などです。

大相撲の優勝力士に授与される「内閣総理大臣杯」を代理として手渡した際、介添えなしに手渡したというのはちょっぴり自慢げでした。(下は拾った画像)

 

20171221_hagiuda

確かに、稀勢の里と比較しても遜色ない体格ですね。

 

加計騒動については、NHKがスクープしたという文書を取り上げた『クローズアップ現代+』の話で、オンエアの前日にファックスで質問が届き、文書も見せられていないのだから「分からない」としか答えられなかった件や、その番組が通常より延長された話など。

当時のテレビ(ワイドショーやニュース?)では、人相が悪く写っている写真を使われ、更に自分の発言はナレーター(声優)がわざと低い声で悪そうにアテレコされたと仰ってました。

そして、当時を振り返って、丁度その時期は都議会選で、応援に行きたくてもこの件を連日テレビが放送しているので動けなかったことから、そういう目的だったのだろうと結論づけていました。

 

NHKクローズアップ現代+『波紋広がる“特区選定” ~独占入手 加計学園“新文書”~』とは

この『クローズアップ現代+』についてはもう少し追記しておこうと思います。

これは017年6月19日(月) に放送されたNHKの『クローズアップ現代+』の『波紋広がる“特区選定” ~独占入手 加計学園“新文書”~』という回です。

リンク先はNHKの同番組サイトのその回のページ。

以下は、その記事からの引用ですが、このような出だしで番組が始まったようです。

 

独占入手・加計学園 “新文書”とは

 

20170619_nhk_kurogen

 

── 学校法人「加計学園」の獣医学部新設に関する新たな文書を入手しました。

文部科学省の追加調査で存在が確認された、加計学園の獣医学部新設をめぐる14の文書。NHKは今回それらとは別の新たな文書を入手しました。事業者が選定される前から政権幹部が加計学園の名前を出して指示していたと記されています。

文部科学相 現役職員

「これは安倍総理の関係する総理マターである。十分な議論がないままに結論まで行ってしまった。」

公平性、透明性の確保が求められている「国家戦略特区」の選定。

菅官房長官

「圧力が働いたり、行政がゆがめられたことは一切ない。」

(中略)

── 今回、私たちは、この時期に書かれたとされる新たな文書を入手しました。萩生田官房副長官が文部科学省の担当者に対して指示したとする内容をまとめたものです。「文科省だけが怖じ気づいている」「官邸は絶対やると言っている」などと記されています。NHKの取材に対し、文部科学省の複数の現役職員が、この文書は省内で共有されていたことを証言しています。
国家戦略特区では、特定の自治体や事業者にだけ規制を緩和することになるため、選定にあたっては公平性や透明性が極めて重要になります。加計学園の獣医学部新設をめぐるプロセスは、適切だったのでしょうか。

(以下略)

 

ブログ主は、この番組は見ていなかったのですが、全体としては「新たな疑惑が~」という内容です。しかし、萩生田氏が言っていたように、この番組の内容について、NHK内部でも政治部と社会部の対立があったのか、政治部記者による反論を追加することになったようで、番組は通常より5分延長されるという異例の事態になりました。このことは当時、芸能記事(後述)になっていました。

 

放送翌日の調査でこの文書は課長補佐の創作物だと判明

そして、この番組で取り上げた新たな文科省内部文書については、翌日の日中に文科省で聴き取り調査が行われ、一連の文書を書いた課長補佐が自分が書いたことを認め、しかも、その場に同席していなかったとして謝罪までしたということが、その日の夕方には報道されていました。

20日の読売新聞夕刊にその旨の記事が掲載されていたのをブログ主も記憶していて、当ブログでも記事にしています。→『【加計学園問題】NHKクローズアップ現代+で新文書として紹介されたのはまた課長補佐の創作物だった

 

しかし、このことはテレビニュースなどではほとんど扱われず、“新文書発見!”のまま放置されていました。

 

問題の文書はこちらです。

 

As20170620001870

 

NHKクローズアップ現代+の異例の延長が話題に

このクローズアップ現代+の異例の延長の件は、前述のように週刊ポスト2017年7月7日号で記事になっています。(記事日付は6月27日)

 

クロ現5分延長の謎 NHK内部で政治部vs社会部が表面化

2017年6月27日 7時0分  NEWSポストセブン

http://news.livedoor.com/article/detail/13256968/

 

20170619_nhk_takeda_hara_okouchi

 

 加計学園の獣医学部新設をめぐり、6月19日、NHKが「クローズアップ現代+」で新たな内部文書をスクープした。だが、それ以上に緊迫したのは、番組に登場した2人のNHK記者の“同僚バトル”だった。

 萩生田光一官房副長官の関与に加え、〈総理は『平成30年4月開学』とおしりを切っていた〉と首相自らの指示まで示した新文書。この特大の“NHK砲”に、同じ番組に出ていた政治部記者がケチをつけたのだ。

「(国家戦略特区の)全ての選定過程で議事録が残され、ネット上で公開されている。意思決定に間違いが起こるはずがない」

 菅義偉官房長官の定例会見そのままの“政府の代弁”のような解説を始めたのは、政治部の官邸キャップ・原聖樹記者。これに対し、社会部の大河内直人記者がこう反論。

「オモテの議論の透明性は確保されていると思いますが、今回の文書は内閣府と文科省の間で繰り返された水面下の交渉の記録の一つ。(公平性・透明性は)こうした交渉を含めて検証する必要があるのではないか」

 官邸vsNHKではなく政治部vs社会部が火花を散らす構図になったのだ。NHK関係者が明かす。

「今回のスクープは政権側の目論見を狂わせる破壊力があった。新文書をすっぱ抜いたのは社会部の取材班ですが、その中身を知って官邸や与党関係者を日常的に取材する政治部が急遽、原キャップの出演をねじ込んだからなのか、原氏の掲げるフリップは手書き。NHKらしからぬ急ごしらえ感が漂っていた」

 同番組の通常放送枠は22時~22時25分。夕刊のテレビ欄にもそう記されていたが、この日の放送は22時30分までと、“5分延長”された。出演者が加わった分だけ“尺”を用意する必要に迫られたようにも見える。

 NHK広報局は番組を5分延長した理由について、「取材・制作の都合上」と説明し、政治部記者の追加出演が延長の理由かという質問には、「ご指摘のような事実はない」と回答した。この奇妙な放送から垣間見えてくるのは、政治部と社会部の“立場”の相違だ。

「もともと全メディアのなかでも、NHK社会部は最も取材を先行させていて、前川喜平・前文科次官のインタビューも、かなり早い段階で取っていた。安倍首相ら政権幹部との“オフ懇”を繰り返している政治部とは、追及にかける思いが違う。それでも朝日新聞に先を越されていたのは局内で政権批判をためらう声が強かったからでしょう。社会部の鬱憤は相当たまっていたはず」(前出・関係者)

 この手の話はNHKに限らず、菅氏を質問攻めにして「文書」再調査の「功労者」となった東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者についても、「同僚の政治部記者は“ルールを知らない奴がご迷惑かけます”とクラブで頭を下げていた」(大手紙政治部記者)という。

 全国の視聴者の前で政治部にケンカを売ったNHK社会部は、その空気を変えるきっかけになれるか。

※週刊ポスト2017年7月7日号

 

 

延長された部分の記者のやりとりとは

以下は追加となった政治部記者(原記者)と社会部記者(大河内記者)とのやりとりを再現した『クローズアップ現代+』の記事です。

 

加計学園“新文書” 意味するものは

大河内直人(NHK記者)

原聖樹(NHK記者)

── 今回の文書は、獣医学部新設が決まる前のやり取りをまとめたと見られる。萩生田官房副長官は内容については心当たりがないとしているが、どんな経緯で記されたものなのか?

大河内記者:この文書ですが、去年10月21日、萩生田官房副長官が文科省の局長と会ったときに、文科省の職員がその発言を記録したというものなんです。NHKの取材では、この文書は少なくとも3つの部署で、10人近くがパソコンなどで保管していたことが分かっています。

── 文部科学省は先週、追加調査で14の文書の存在を確認しているが、なぜ新たにこうした文書が見つかった?

大河内記者:この追加調査ですが、個人のパソコンについては任意の調査だったんです。提出するかどうかは職員の判断に任されていました。このため、まだ公開されていない文書が残されていたわけです。

── もう1つNHKが入手したメールでは、文部科学省のOBが獣医学部の新設に向けた発言をしたと記載されていた。実際にそうした発言をしていたのか?

大河内記者:文部科学省OBの豊田氏ですが、取材に対して「詳しい内容は覚えていない」としていましたが、面会した事実は認めています。このメールについても複数の職員で共有され、保管されていました。

── 国家戦略特区での加計学園の獣医学部新設について、内閣府・文部科学省・今治市とさまざまな機関が出てくるが、どんな構図で特区の選定に関わっている?

原記者:かなり分かりにくいと思うので、ちょっと大胆に説明します。

 

16

 

民事訴訟を想像していただきたいんですが、今回、今治市、規制緩和を求める自治体、これはいわば訴えを起こす原告になるんですね。その弁護士役を務めるのが内閣府になります。内閣府のもとには全国各地からいろんな規制緩和の要望があり、その中で勝てそうなものを内閣府が選ぶんです。今回であれば、今治が勝てると内閣府は判断したわけです。その場合に、訴えられる側、これは規制官庁、今回の場合では文部科学省になるわけです。その両方のやり取りを聞いて、最終的に決定を下すのが国家戦略特区諮問会議、ここで安倍総理大臣が議長を務めているわけなんですね。

通常の裁判とちょっと違うのは、ここで多くの場合、諮問会議が決定を下すというよりも、この前段階、内閣府と規制官庁の間で和解が成立するんです。今回の場合でも、例えば「広域的に」という文言を入れることで、双方が折り合って、この文言だったら獣医学部設置してもいいということが、国家戦略特区の会議で内閣府の山本大臣と松野大臣を含んだ3大臣が出席した中で決まっているんです。

 

獣医学部新設 選定は適切だったか


── 諮問会議のメンバーからは、選定のプロセスについて一点の曇りもないという発言が出ているが、これはどういうこと?

原記者:すべての決定の過程が議事録が残っている上に、オープンにインターネット上でされていると。すべての場所に必要な人が出席して、意思決定をしている中において、間違いが起きるはずがないということなんですね。

さらに先ほど「広域的」という文言もありましたが、有識者の方々は記者会見で、われわれが獣医師会や、規制を緩和したくない文科省に譲歩してなんとか認めてもらうために入れた文言であって、なんらかの変な形で入ったわけではなく、われわれのサジェスチョンで山本大臣が決定したのだと。ですからそこに違法性はない、政府もこうしたプロセスを踏んでることから、手続きが適正に行われていて違法性もないと強調しているわけなんです。

大河内記者:今の議論、この透明性というのは確保されていると思います。ただ今回の獣医学部をめぐっては、内閣府と文科省は水面下で交渉を繰り返していました。今回の文書は、先週存在が確認された文書と同様に、そうした水面下での交渉が記録された文書の1つなんです。選定にあたっては、公平性・透明性が保たれたかどうかということは、こうした省庁間の交渉も含めて、検証する必要があるのではないでしょうか。

── この加計学園の獣医学部新設について、安倍総理大臣は先ほど記者会見で、次のように述べました。

 

波紋広がる特区制度 安倍首相は?

安倍首相

「専門家の育成、公務員獣医師の確保は喫緊の課題であります。そうした時代のニーズに応える規制改革は、『行政をゆがめる』のではなく『ゆがんだ行政をただす』ものです。岩盤規制改革を全体としてスピード感を持って進めることは、まさに総理大臣としての私の意志であります。
文書の問題をめぐって対応は二転三転し、国民の皆様の政府に対する不信を招いたことについては率直に反省しなければならないと考えています。国会の開会・閉会にかかわらず、政府としては今後ともわかりやすく説明していく、その努力を積み重ねていく考えであります。」

 

加計学園“新文書” 政権への影響は?

── この問題、今後の政権運営にはどんな影響がある?

原記者:少なからず影響はあると思います。安倍総理大臣は「安倍一強」ともいわれ、高い内閣支持率に支えられて、さまざまな政策を推進してきてるんですね。今日(19日)、安倍総理大臣がみずからの国会答弁にも言及しながら反省のことばを述べたのは、各種世論調査で、内閣支持率が急落していることに対する危機感の表れだと思います。

今週23日には東京都議会議員選挙も告示されますので、そうしたことへの影響を懸念する声も政府・与党内に出ているんです。内閣支持率が回復しなければ、政策の推進力、政権の勢いというものも影響が出ることが予想されますので、安倍総理大臣としては今後、いかに政権の浮揚を図っていくのか、これが課題になると思います。

一方、野党側は、今回の問題をめぐって、証人喚問や閉会中審査を求めています。このとき与党側は、世論の動向なども見極めながら今後の対応を慎重に検討していくものと見られます。

 

波紋広がる特区選定 専門家の見解は?

(省略)

波紋広がる特区選定 その課題は?

── 特区制度による規制緩和、どうあるべき?

原記者:国家戦略特区を利用した規制緩和、これは少子高齢化が進んで過疎化が進む地方の活性化に向けた切り札と、安倍政権は位置づけているんです。スピーディーに規制緩和を進めることで、地方自治体が生き生きとできることをやっていけるようにしたいという思いからなんです。ただ、今回の加計学園の問題で、国民から疑念を持たれてしまったわけです。
安倍総理大臣自身、今日の記者会見で、国家戦略特区の重要性を強調する一方、「信なくば立たず」ということばも述べています。国民の疑念が払拭できなければ、非常にたけている政策も傷ついてしまいますので、まずこの公平・公正なプロセスというのをより高めていく努力、より国民の疑念を招かれないような努力というのが必要だと思います。

さらに、一連の今回の国会審議では、公文書の有無や、捨ててしまったりということも問題になり、多くの時間が国会審議の中で費やされました。ですから公文書の管理の在り方、これは行政をスピーディーに進めるためには、なんでもかんでも残すということになると、遅滞や、話したいことも話せなくなるという問題も当然あるんですけれども、そういう中で、国民に疑念を持たれない公文書管理の在り方、これはやはり政府は模索していく必要があるのではと思います。

── 今後のこの問題についての焦点は?

大河内記者:今回の問題の本質ですが、選定のプロセス、これが恣意的に行われていたかどうかということです。文科省と内閣府の水面下の交渉の経緯を示す文書について、これは2つの省庁の間で見解が食い違ったままなんです。専門家からは、真相解明するためには第三者による調査を求める意見も出ています。

もう1つ注目したいのは、加計学園の獣医学部が実際に開学できるかどうかです。特区では確かに新設が認められましたが、開学には文部科学省の諮問会議で認可される必要があるんです。教員の数や学生の定員、それに教育内容というのが新しい獣医学部にふさわしいものなのかどうか審査が続いていて、8月末に結論が出されます。引き続き取材したいと思います。

長年続いた規制や制度を一気に変えるためには、国民の政治への信頼が欠かせません。公平性、透明性が求められるのはもちろん、疑念が生じたのであれば、政府には納得のいく説明を尽くしてほしいと思います。

 

加筆修正終わり 2017/12/22 12:47

 

 

 


 

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