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2009年9月の4件の記事

2009/09/27

大切な食べ物を無駄にしない...

「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言ったもので、お彼岸を過ぎたら、暑さも遠のき、朝晩などは、涼しいどころか、寒ささえ感じます。

庭に出てみると、夏草も茶枯れていて、落ち葉が積もっているので、先ほどまで、庭掃除をしていました。

今は、Yahoo動画で、猫vs鷲戦〔西武-楽天戦〕を観ています。応援している横浜ベイスターズは最下位確定しちゃったし...

\(^o^)/オワタ

(まぁ、春から確定しいたようなものだけど...orz)

パで応援している鷲さんには、是非ともCS(クライマックスシリーズ)に行ってもらいたいものです。

話が逸れちゃったけど、庭で使っているちり取りは、いつから家にあるのかも忘れたくらい古いモノです。錆びて、塗装も禿げているけど、立派に現役です。

実は、2~3年前に買ったちり取りがあるのですが、物置の中に入れっぱなしです。

たまたま、そのちり取りを買ってきたときに、水回りの工事で職人さんが何人か来ていました。その中の若い職人さんが、古いちり取りを指さして、「これ、まだ使えますよ。」と言いました。

言われてみると、確かにその通りです。新しいちり取りを買ったのは、「道路を掃除するときに、ボロボロのちり取りを使っているのを見られるのは、恥ずかしいなぁ。」と思ったからなのですが、二十歳そこそこくらいにしか見えない若い人に、そのようなことを言われて、無駄な買い物だったと恥ずかしくなりました。

物置を開ける度に、「この(新しい)ちり取りを使う日は、ないかも...」と、苦笑してしまいます。

『無駄』と言えば、手元に、『大切な食べ物を無駄にしない読本』(ベターホーム協会)というタイトルの小冊子があります。

この冊子は、肉や魚、野菜などの上手な保存方法が書かれていて、とても便利です。

例えば、卵。卵の説明を読むと、

  • 賞味期限は、「生で食べられる」という意味で、この日付以降でも、火を通せば食べられる。
  • 卵には、サルモネラ菌が付いていることもあるので、他の食品に移らないよう、売っているケースのまま冷蔵保存する。
  • 卵白は冷凍保存できるので、自然解凍して揚げ物の衣付けなどに使うことができる

などということが書いてあります。無精な私は、プラスチックのケースごと、冷蔵庫に入れていたのですが、知らずに正しい保存方法をとっていたのですねぇ。

私は、この冊子を新聞の記事で知り、直接ベターホームに切手を送付して購入したのですが、ご紹介しようと検索したら、この冊子はもうなくて、装丁を新たにして情報を追加した、『大切な食べものを無駄にしない本』というのになっているようです。(読本は300円ですが、本は840円/リンクはベターホームの紹介ページで、表紙は下の画像を参照してください。)

日本の食糧自給率は40%なのに、食品の3割は食べ残したり、捨てて無駄にしているそうです。

まぁ、大上段に構えたことを言うつもりはありませんが、無駄を無くして、家計をスリム化できればいいことですね。

(*´・д・)(・д・`*)ネー

と、野球を観ながら、つぶやいてみました。

2009/09/18

同窓会進捗状況(No.2)

現在、横山先生の予定を伺いつつ、同窓会の計画を立てていますが、11月以降になる予定です。

女性(特に主婦)の都合・遠方から参加してくれる人の都合等々を検討し、土曜の午後ということで、先生と調整中という連絡が、名川君よりありました。

2009/09/12

『シェーの時代』

今日は川崎駅近くの病院に行ったのですが、途中にラゾーナ(2年ほど前にできた、駅直結のショッピングセンター)があって、ほぼ毎回、施設内の書店に立ち寄ります。

私の蔵書は、部屋の本棚+本棚の隣のレコードラック(←レコードなんて、プレイヤーがないので聴けないのに、捨てずに取ってあります。)の上に平積みできる量を超えないように管理しているので、最近は、新刊本以外は図書館で借りるようにして、あまり本は買わないように心がけているのですが、新刊書とか、「図書館にあるか無いか分からないし、今読みたい!」という本は、ついつい買ってしまいます。

ちなみに、上記のスペースに入りきらない本はどうなるかというと、私は図書館に寄贈しています。ブ○クオフに売ったら、いくらかのお金にはなるのでしょうが、「(その本の)価値の分からない店員に値踏みされたくない」ので、図書館に寄贈しています。(その場合、本をどうするかは、図書館にお任せます。)

で、「なるべく本は買わないぞ」と思いつつ書架を見て回って、結局3冊の本を購入しました。

タイトルの『シェーの時代』はその1冊です。

『シェー』と聞いて、私たちの年代ならすぐに連想しますよね。

そう、『おそ松くん』のイヤミです。

皆さんの子供の頃のアルバムには、一枚くらい、シェーのポーズをしている写真があるのではないでしょうか。恥ずかしながら、私にはありますw

(上の画像は、本の表紙をお見せしたくて、〔でも、勝手に画像を転載するわけにはいかないので、〕アフィリエイト用の画像を貼っています。クリックすると大きな画像や書評などが見られますが、不快に思われる方はスルーしてね。)

著者の泉麻人氏は昭和31年生まれだそうで、私たちが小学校1年生だったときに6年生だったので、ほぼ、同時代の人です。

この本は、『おそ松くん』の漫画に描かれる昭和の世相を、漫画の一シーンと共に回顧するエッセイという感じです。

ペラペラとページを捲ってみると、「原っぱの土管」とか、トイレの入り口近くに吊された「手水鉢」、それと当時流行っていたギャグをもじった「親猫の背中ぁに、子猫をのせてぇ~♪」、ギャングの手下のお尻におそ松くんが噛みついたときに手下が言う、「ボス、やつはプロレスのブラッシーかもしれねぇ。」という台詞...

もう、懐かしさ満載です。(今の子達には全て「死語」ですよねw)

今は、山岡荘八の『徳川家康』を図書館で借りて読んでいて、まだ5巻の最初までしか読んでないのに...徳川家康は全26巻という長さで、これからようやく、姉川の戦い(1570年/vs 浅井長政、朝倉義景)が始まろうとしているところですが、一時中断して、『シェーの時代』を読もうかと思ってます。

ちなみに、他に購入したのは、

モノが語るドイツ精神 』(新潮選書/浜本隆志著)・・・「『モノ』から見えるゲルマン文化」について書かれているらしく、趣味でドイツ語を勉強していて、何度もドイツ(語圏)に旅行した私にとって、ドイツの、無骨なまでに機能性にこだわった製品は、幾つか愛用しているので、面白いかと思って...

月下の恋人 』(光文社文庫/浅田次郎)・・・これこそ、図書館で借りれば良かった本だわ...
orz 
でも、読み終わって面白かったら、先日一緒にHACHIを観に行った友達に、浅田次郎をお勧めしたので、送ってあげようと思って買ってしまいました。この本-短編集-はどうか分からないけど、同じ短編集の『鉄道員(ぽっぽや) 』は、マジ、泣けます。何故かお風呂の中で読んだんだけど、浴槽につかりながら泣いてしまいました...。
・゚・(ノ∀`)・゚・。
浅田次郎と言えば、『蒼穹の昴』もお勧めです。長編小説ですが、今度、NHKがドラマ化するそうです。貧民の家庭に生まれた子供が宦官となって西太后に使え、出世していくというストーリーで、その壮大さにも関わらず、一気に読めました。この本を読むと、西太后が好きになっちゃったりします...。この本の続編とも言える『珍妃の井戸』も面白い本でした。

あ、図書館と言えば、(一度は出向いてカードを作る必要があるけど、)最近は、川崎市立図書館の川崎図書館(川崎駅に隣接するリバークなんちゃらというビルの4階)だけでなく、他の図書館の蔵書をインターネットで検索して予約することができます。

予約した本は、大師分館(大師駅の近く)で受け取りと返却ができるので便利です。

なんだか、とりとめのない日記になっちゃいました。

おっと、阪神-横浜戦が始まる。今日は横浜の先発がランドルフなので勝てるかも...と期待をしつつ...

2009/09/09

下里先生

先日、岩田君から連絡をもらい、下里先生がお元気で大師にお住まいということが分かりました。

来年80歳になられるということですが、お元気で、ご都合が合えば、是非同窓会に出席なさりたいとのことです。

前回は柿木先生も、先に予定が入っていたためにご出席いただけなかったので、今回は是非、お二人も参加していただきたいですね。

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