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【プチ工作】100均アイテムリメイク

100円ショップグッズのリメイクや100均素材を使ったプチ工作

2017/06/10

【100均木工】セリアの木箱を使って蓋付き小箱を作ってみた【なんちゃってD.I.Y.】

以前、100均の木材や木製素材でツールボックスを作りました。これは塗装の道具を入れるもので、その時、出しっ放しの絵具類が散らばらないように木箱も一緒に作ったのですが、小さくてどうも使い勝手悪いので、新たに木箱を作りました。

実は、作ったのはツールボックスを作ったすぐ後だったのですが、最後の仕上げを最近ようやくしたのです。

その仕上げとは後ほど...

 

 

 

 

この箱の目的は、絵具類が散らばっているのは見苦しいので、それを隠すためなので、蓋付きの小箱です。

こんなの↓。

 

Woodbox01

 

救急箱みたいな感じです。

 

蓋の部分には100円ショップ・セリアの木製トレイのような木箱を使っています。

他の素材も全てセリアのもので、箱の本体は、底に合板、側面には桐の板を使っています。

金具類(持ち手、留め具、蝶番)も以前セリアで買ったもの。

塗装は以前ご紹介したビンテージワックスを使いました。(リンク先はレビューを書いた記事)

 

作り方は、蓋のサイズに合わせて本体を作るだけなので、説明は省略しますが、少し細かい部分の覚書を...

まず、蓋を開けたところの画像です。

Woodbox02

 

持ち手を付けるのに、木箱(蓋)の底板が薄いので、その辺にあった工作用ヒノキ板をネジと底板の間に挟んでいます。

 

最近仕上げた部分というのは、箱の内側に付けたステーです。

ステー(stay)とは、蓋を開けたときにバタンと後ろに倒れないようにするストッパーのことで、使ってみたら、折れ曲がるところの摩擦がそれなりにあるので、蓋は好きな角度で固定されます。(ステーが「く」の字に曲がった状態でも止まるという意味。)

ステーは2個セットで、本来は両側に付けるのでしょうが、1個でも十分機能が果たせるので片側だけ付けました。

まっすぐに伸ばした時の長さは8cmで、ホムセンで2個入りで200円くらいでした。(ネジや釘は付属せず。)

 

ステーを付けるときに、位置はどうやって決めたら良いのか?と思ったのですが、まっすぐに伸ばして適当に付けてもちゃんと折りたたまれるようです。

付けてみて、あれ?っとなったのは、蓋を閉じるときにステーの2つのアームを連結している突起が箱の本体に引っかかること。

 

Woodbox03

 

矢印で示した突起です。

 

箱を作ったのはだいぶ前だったので忘れていましたが、蓋に使った木箱の板の厚さは7mmくらいで、本体の桐板は8mmだったことを思い出しました。

 

要するに、蓋の側面の板の厚みを増やせば引っかからない訳です。

 

Woodbox04

 

それで、ステーと板の間に1mmくらいの厚みを増やすために、ワッシャーを2枚挟みました。

ワッシャー(washer)とは、ボルトを締める時、ナットの下へ入れる薄い金属板で、小さなボルトとナットを買ったときに入っているワッシャーを流用しました。

 

 

 


 

2017/05/16

【プチ工作】100均すのこを使ってシェルフ(棚)を作ってみた/ビンテージワックス

この冬は100均の板材を使ってバードハウスを作ったのに味を占めて、“なんちゃって木工”にハマっていました。

今回は、作ったのはもう数ヶ月前ですが、100円ショップですのこを見てていて flairピコーン と思いついたもの。小さなものを飾るシェルフ(棚)です。

こんなの↓。

 

Sunoko_shelf01

 

 

 

 

壁掛けなどに仕立てていないミニチュアを飾るために作ったのですが、スパイスラックにも使えるのではないかと思います。(ブログ主は、棚に飾って見せびらかすほどのスパイスを持っていませんが...coldsweats01

 

逆光で見にくいので、塗装前ですが、もう少し見やすい画像がこちら↓。構造が分かりやすいかと思います。

 

Sunoko_shelf02

 

すのこは、細長い板を連結するために裏に板が打ち付けてありますが、100均のものはこの板が細くて棒のようなので、ここに棚を載せるようにすれば棚が作れる、と閃きました。

 

下は各部のサイズです。

 

Sunoko_shelf03

 

このすのこはセリアの製品で、40cm×25cmのサイズです。他に、これより幅が狭くて細長いもの、これより幅が広くて短いものがあります。

これを使って棚にするために、同じくセリアの商品の15cm幅の板(2枚…左右の側面)と12cm幅の板3枚(棚板)を使いました。

棚を載せるために、12cm角ヒノキ棒も使いましたが、これはホームセンターで購入したもの。90cm長の棒が160円くらいです。

棚は上下は固定していますが、真ん中の板は固定していないので、取り外しできます。

これ以外の寸法は、すのこの個体差にも依ると思うので、実物を図って決めたほうがいいでしょう。

 

作り方は説明するまでもないかと思いますが、

 

  1. すのこののサイズ(高さ)に合わせて15cm幅の板をカットします。(これはすのこを挟むように接続します。)
     
  2. すのこの裏を手前にして、1の板を並べ、横棒の位置に合わせて、短く切ったヒノキ棒を接着する位置を決めます。
     
  3. ヒノキ棒を側板に接着。
     
  4. すのこ、側板、上下の棚板を木工用ボンドで接着し、補強のために釘を適宜打ちます。
    • (素材は全て桐で軽いので、木工用ボンドも接着します。)ボンドが乾くまでマスキングテープで固定します。
    • (小鋲:バードフィーダーを作ったときに買ったものの余り。)
      この小鋲というのは 細くて頼りない(太さ:9mm/長さ:16mm)のですが、強度はあまり必要としない小さな木工には便利です。最初、木ネジを使おうかと思ったのですが、木ネジのような太いものでは木が柔らかいので割れてしまう恐れがあります。
       
  5. 好みの塗装をして完成。
    • 塗装前には表面にサンドペーパーをかけた方がいいと思います。

 

 

ビンテージワックス

今回、塗装はアンティーク風と言うかヴィンテージ調の塗料を使っています。

画像は逆光で実物より黒っぽく見えますが、木の地肌が薄く見えて木目が際立つような塗装です。

使ったものはニッペの「ビンテージワックス」という商品。(→ニッペの該当商品ページ) 色はウォールナットです。

以前、ホームセンターで見つけて面白そうと買っておいたものですが、エゴマを原料にしているそうです。

 

下は、ホームセンターで無料で置いてあったリーフレットの一部で、説明がしやすいようにスキャンして掲載ししました。使い方はメーカーサイトにも書いてありますが、気づいたことを書いておきます。

 

 

Vintage_wax

 

ワックスとあるように、液体ではなく固形で、靴墨とかシュー(靴)クリームのような硬さのペースト状です。

このペースト状というのが“ミソ”で、リキッド状のものと違い、板にそれほど浸透しないので、拭き取る時間によってムラな塗装ができるようです。

 

使い捨ての手袋が一組付属していますが、手にフィットしないタイプのものなので滑りやすいかと、100均でも売っている手にフィットする薄型のタイプのものを使いました。(但し、薄型の使い捨て手袋は作業を途中で中断するときなど、外すと裏返しになりやすいため、何組か必要です。)

 

画像にもあるように、別途歯ブラシを用意して塗る、と説明にあります。

但し、内側のコーナーなど、歯ブラシでは上手くブラシが届きません。また、広い面も歯ブラシで塗るよう指示がありますが、これが時間が掛かって...。

 

結局、手袋をした手でワックスをすくい取り、指先で広い面を塗りました。その後は、このワックスを使う時にはこの方法で塗っています。

 

30分ほどして余分なワックスをウエス(ボロ布)で拭き取ると共にすり込みます。布でこする過程で艶が出るようです。

 

乾燥には24時間かかるとのことですが、24時間以上経ってもしばらくはウエスでこすると色が付くので、艶を出すためにも3~4日は磨く必要があるようです。

なお、このワックスに限りませんが、木部用ステインは木にボンドが付いていると色が乗りません。ボンドが付いてしまった箇所はサンドペーパーでボンドを削って落とし、補修しました。

 

 

 


 

2017/05/04

【100均木工】木製ツールボックスを作ってみた【なんちゃってD.I.Y.】

冬の間、100均の木材でバードフィーダーを自作したのをきっかけに、色々なものを作りました。

100円ショップには木製品があり、板材は既に数種類の幅にカットされているので、組み合わせれば、あまり手を掛けずに工作できるからです。

今回はそんな木工作をご紹介します。

こんなの↓。

 

100yen_toolbox01

 

 

 

 

横幅は32cmくらいです。

 

下は蓋を開けたところ。

100yen_toolbox02

 

ツールボックスと書きましたが、ミニチュアを作るときに使う塗装の道具を入れておく箱です。

ガラス瓶は「筆洗い」。塗料が落ちやすく、洗うのが簡単なので、最近はずっとこれを使っています。

この中に全ての道具を入れるわけではなく、使用中の筆や塗料類が雑然とならないようにまとめるもので、蓋を付けたのは、作業の途中で中断するときなどは閉めてすっきりさせるためです。

100yen_toolbox03

 

余った板で作った木箱は、今使っている塗料を一時的に入れておく場所。ツールボックスの上に載せて使います。落ちにくいように2枚の板をストッパーにしているので、スライドさせることができます。

 

さて、このツールボックス、どんな材料で作ったと思いますか?

手で持つ部分の丸棒以外は全て100均の素材です。

 

100yen_toolbox04

 

側面にはダイソーで見つけたハンドル付きのカッティングボード=俎(素材は松)をそのまま使ったものです。

あとは、セリアで売っている45cm長の板材(桐)を必要な長さで切っただけ。

それぞれ、木工用ボンドで貼り合わせ、釘を打って補強しています。

これ、側面の板を90mmではなく15mmのものに変えて蓋を付けなかったらマガジンラックにもなりそうです。

 

“TOOLS”の文字は、これがないと、蓋のどちら側が開くのか、パッと見分からないので付けましたが、こんなもの↓で作りました。

 

100yen_toolbox05

 

ダイソーで見つけたコルクのアルファベットシールで、シールになっていますが、白く塗り、ボンドで付けました。(ツールボックスをワックスで仕上げたので、シールの付きが良くなかったため。) ※ワックスはヴィンテージワックスと言うものですが、レビューは別の作品をご紹介するとき書きます。

 

ツールボックスの隙間を埋めるために端材で筆置きも作ってみました。

こういう↓製品も売っているのですが、この程度のもので500円以上は高いなあと思って。

 

こんなのです。

100yen_toolbox06  

適当に作ったので、サイズは後から測ったのですが。

100yen_toolbox07 

“脚”は蝶番で折りたためるようになっています。

100yen_toolbox08

 

この蝶番はセリアで4個入り(ビス付き)で売られているもので、ツールボックスで2つ使った余りです。

 

 

 


 

2017/04/08

【プチ工作】100均木箱で小物収納引き出しとソーイングボックスを作ってみた【セリア】

100円ショップ・セリアの木箱(木製トレイSとM)、それと同じくセリアの木板を使って、卓上小物を収容する引き出しと裁縫道具を収納する引き出しボックスを作ってみました。

 

まずは実物の画像。

Seria_hikidashi01  

 

 

 

こちらは木製トレイM(14.8×19.8×3.5cm)を2つ使ったもの。

木板は12cm幅(45cm長)と15cm幅(45cm長)を1枚ずつ使い、引き出し下のレールに使った工作用ヒノキ棒(8mm角/90cm長)のみホームセンターで買ったものです。

木板の厚みは9mmです。

 

引き手代わりのネームプレートもセリアの製品。家にあったものです。

 

作り方は後ほどご説明します。

 

こちらは木製トレイS(11.7×15.8×4.0cm)を使ったソーイングボックス。

Seria_hikidashi04

 

木板は12cm幅(45cm長)を2枚使います。

持ち運びしやすいように上に付けたハンドル(持ち手)もセリアの製品です。

引き出しの引き手がありませんが、これは上下に隙間があって指がかかって引き出せるので、敢えて付けていません。

 

これはこの冬にバードフィーダーを作るために買いこんだ100均素材の余りを見ていて思いついたのですが、赤くした数字に注目。

木製トレイMの奥行きは14.8cmと、ほぼ15cm。木製トレイSの奥行きは11.7cmとほぼ12cm。板の幅とほぼ一致します。

これを木製トレイの幅に合わせて切れば蓋になる、ということから、側面と背面を覆えば引き出しを作れることに気づきました。

 

以下、ブログ主の覚え書きを兼ねて、作り方をご紹介します。

 

【木製トレイMを使った引き出しの作り方】

 

下は各部のサイズです。

 

Seria_hikidashi02

 

引き出しの幅が19.8cmなので左右1mmの隙間を加えて20cmとして、15cm幅の木板を20cmの長さでカットして天板とし、側面と背面の板は12cm幅の板を使いました。

 

Seria_hikidashi03

 

8mm角ヒノキ棒は側板の幅(奥行き)と同じ長さ(15cm)にカットしたものを4本用意します。

 

手順としては、

  1. 側板にヒノキ棒をボンドで接着。
     
  2. 各板をボンドで接着して、小釘(16mm)を適宜補強のために打ちます。
     
  3. 好みの色で塗装。

これだけです。

 

引き出しを収める箱は4面しかないので、組み立てた後から内側に色を塗ることも可能です。また、ソーイングボックスのように天板に持ち手を付ける場合も、あとから付けられます。

なお、このような小さな木工を行うときに使いやすいノコギリをバードフィーダーの記事でご紹介しています。包丁のようなサイズで女性にも使いやすいタイプでおすすめです。

 

【木製トレイSを使った引き出しの作り方】

 

こちらも基本的には木製トレイMを使った引き出しと同じ作り方なので、各部サイズだけご紹介します。

 

Seria_hikidashi05_2  

下の引き出しは少し背の高いものも収容できるよう、上に隙間を多く(20mm)取り、上の引き出しの上部の隙間は3mmだけにしました。

 

今回、金具類は何年か前に見つけて買っておいたものを利用しました。この引き出しの引き手に丁度いいものが見当たらなかったのですが、上下の隙間のために指が引き出しにかかって引き出せるので、引き手は付けないことにしました。却って見た目がスッキリとして気に入っています。

 

木板のカット方法は、1枚から、17.8cm(背板)+12cm(側板)×2を取り、もう一枚から16cm(天板)を取ります。

なお、余った板からもう一枚背板と同じ長さで板を取れば、蓋というかドアを正面に付けられます。

こうすればもっとスッキリとしたデザインになるのですが、ソーイングボックスとして使用する場合、開けたドアが邪魔なのでやめました。

 

ドアを付けるための蝶番は、セリアの商品にもあったと思いますが、少し大きすぎる気がします。ホームセンターでも見つかりますが、100均では時々蝶番と留め具の付いた木箱を見かけるので、これから金具を取った方が手軽で安上がりです。

 

 

 


 

2017/04/03

バードフィーダー(7)-100均トレリスを利用した猫よけフェンス

春になり、巣作りで忙しいのか、虫が増えたからか、メジロはめったに来なくなりましたが、相変わらずヒヨドリはやってきます。

それでも、バードフィーダーに置いたミカンだけでなく、庭の桜の枝をつついていることが多くなりました。

ミカンは不要かも知れませんが、庭木の虫を食べて貰うよう、ヒヨドリを呼び寄せるために、少しだけ餌を置き続けようと思っています。

 

野鳥の餌場の猫よけフェンス

この記事は、以前の記事の一部を移動して加筆しています。

最初に野鳥の餌としてミカンを置いたのは庭に置いている台の上ですが、野良猫に狙われることが分かったので、フェンスを作りました。

 

最初に作ったものはこんなの↓。

Bird_feeder15

 

 

 

 

たまたま行った100均(セリア)で浮かんだアイディアですが、30cm四方の木製トレリスを2つ組み合わせたフェンスです。(木の箱は、餌を置くのに使っていたもので、ついでにペンキを塗っただけです。)

覚え書きとして、作り方をメモしておきます。

 

【フェンスの材料&作り方】

  • トレリス: 30×30×1.38cm(100円ショップ・セリア)…108円×2=216円
  • L字金具: 4個入り(ホームセンター)…75円
  • 木ネジ: (ホームセンター)…105円

ボンドとL字金具2個でトレリスを画像のように連結してペンキを塗りました。

が、塗装はかなり面倒だったので、塗装せずに、壊れたらトレリスを新しく買って作り直す方がいいかと...coldsweats01  次回作る時はそうします。

 

このフェンスは止まり木に丁度いいようで、よくヒヨドリが下のようにじっととまって、思索にふけったような顔をしています。

 

Hiyodori04  

ちょっと哲学的にも見える佇まいですが、このあと必ずフンをして飛び立つので台無しです。 coldsweats01 

 

この後、バードバスを買ったので、それを含めて餌場を囲えるように、トレリスを追加してフェンスを作りました。

 

それがこちら↓。

Bird_feeder24

 

L字型金具でコの字に固定しても良かったのですが、片側は蝶番にしてみました。

フェンスの左側は台ギリギリの位置ですが、右側は少し余裕があるので、猫が飛び乗らないよう、トゲトゲのシートを敷いています。これも100均で入手したもの。

 

内側に敷いているのはやはり100均の人工芝マットで、30cm四方くらい。従って、フェンスの内側は30×60cmくらいの広さです。

置いている餌は八朔(ハッサク)。

これで暖かくなったらバードバスを置くことができます。

 

問題は、バードバスを満喫しているアイツからどうやって取り戻すかです。

 

 

Bird_bath02
(上はフライングタイガー表参道店で購入したプール型のバードバス

 

 

 


 

2017/01/21

エアープランツを100均雑貨で飾ってみた/デンドロビウムの板付け

先日、ダイソーで衝動的にエアープランツを買いました。たまたまその近くにあった雑貨を見たとき、これに飾ったら面白いかな?と思ったからです。

で、こんな風にしてみました↓。

Air_plants_daiso

 

 

 

 

木製のすのこ状の雑貨で、これに着生させてみようと、穴を開けてアルミ線(針金)をU字に通して、安定するよう、少量の水苔を隙間に詰めただけです。

このすのこはあらかじめニスを塗り、その際、ステイン(木部用ニス)でちょっとエイジングをしてみました。

エアープランツ(air plants)はパイナップル科ティランジア属(Tillandsia)植物の総称・通称で、葉から空中の湿気を吸収しますが、着生のために根を張るものもあります。

人気のあるスパニッシュモス(互生する葉が長く紐状に伸びていて、壁面などに垂れ下げて飾れる)は根を持たずに、自然界では樹上や電線などに着生しているそうです。

画像のエアープランツは、上から、ティランジア・ジュンセア(Tillandsia juncea)、ティランジア・カプトメデューサ(Tillandsia caput-medusae)、 ティランジア・ハリシー.(Tillandsia harrisii)。

 

「着生」ついでに、板に着生させたデンドロビウム。

Dendrobium02

これはこの形で戴いたものですが、下の方に飛び出している根が干からびていたので、水苔を足しました。

 

普通はワイヤーなどで落ちつくまで固定するのでしょうが、ふと思いついて、こんなこと↓をしてみました。

Dendrobium01

 

コーヒーのペーパーフィルターで覆って、マスキングテープで留めたもの。

マスクみたい、と思っていましたが、こうしてみるとオムツみたいですね。coldsweats01

ちょっと情けない姿です。

もう1ヵ月くらい経つので、根がだいぶ伸びて、フィルターと板の間から出て、順調に板を抱いているようです。

オムツが取れるまでもう少しかな?

 

 

 


 

2017/01/16

バードフィーダー(4)-100均素材を活用して本格的なバードフィーダーを作ってみた-簡単バードフィーダーの作り方

新たなバードフィーダー(野鳥の餌台)を作ってみました。

こんなの↓。 

Bird_feeder13

 

 

 

 

木の枝に吊り下げてあり、すぐにメジロがやってきました。

 

もう一つ。

Bird_feeder12

 

なんか勝手に住みついてるし.. (つД`;)

 

高さは約24cmで、底の木箱が15×20cm位の大きさです。イメージは四阿(あずまや)とかガゼボ(gazebo)。

この画像では分かりにくいかも知れませんが、柱(壁)は手前と後ろにあって、手前は幅が狭く、後ろは幅が広い柱になっていて屋根を支えています。(後半に分かりやすい画像を掲載しています。)

記事タイトルの通り、100均で見つけた素材を活用しています。

これ以外にもあるものを作ったのですが、それはまた別の機会に。(→この記事の後半に追記しました。)

 

作り方等をご説明する前に、そもそもなんでこれを作ったかというと...

先日、庭の3箇所の餌場のうち、台に木箱を置いているだけの餌場(→『庭の来訪者:ヒヨドリ、メジロのバードフィーダー (1)』)でメジロがミカンをついばんでいると、いきなり野良猫(飼い猫らしき猫)が襲いかかるのを部屋の中から目撃しました。

幸い、メジロは飛んで難を逃れましたが、猫は逃した獲物を名残惜しそうに見ていてブログ主には気づかないので、背後から窓に向かってそぉっと近づいて、窓ガラスをドンドンっと叩いて脅かしたら、猫は台から転げ落ちるように逃げていきました。 punchcatsweat01

前から無防備な状態だなあと思っていた場所なので、何か対策を講じねば、と考えました。あるいは、木の枝に下げるバードフィーダーを用意するか、と。

 

元々、こういうのが欲しいとは思ってたのですが、作るスキルは無いし、買ってもいいかなとホームセンターに行ったら、何種類かあったのですが、どれも小さすぎたり大きすぎたりと、帯に短したすきに長し。ちなみに、1,700~2,500円程と、たいして高いものでもありません。

でも、商品を見ていたら、もう少しシンプルに作れば100均の素材も使って自分でも作れそうな気がしてきて、ブログ主の工作心に火を点けました。 punch

 

ちなみに、店頭で見て参考にしたのはこれ↓です。

サイズは幅15cm、奥行き13cm、高さ14.5cm。重量は500gだそうです。ヒヨドリにはちょっと小さそうですが、メジロくらいの鳥にはいいかな?(他の商品はこちら

画像の通り、白木のままなので、ペンキなどで塗装をした方が耐久性が増すと思います。

 

ガゼボ風バードフィーダーの作り方

よい作り方かどうかは分かりませんが、木工が得意な方はこれを元に、もっと改良できるかと、ブログ主の作り方をメモしておくことにします。

 

下は作成途中の画像。

Bird_feeder06

 

【材料(木材)】

元々餌箱に使っていた100均の木製トレイ(⑦)のサイズに合わせて作ったもので、100均(セリア)で調達できるものは100均で、足りないものをホームセンターで調達しました。

100均木製トレイの材質は不明ですが、板材(屋根などの板)は桐。なるべくカットしなくて済むように、幅(柾目にたいして垂直の幅)の異なる2種類の板を選びました。ホームセンターで買った木材は白木仕上げ材というもの。材質は松だそうです。(chick マークのものが100均素材)

  • 後ろの側面の板: 45×9×0.9cm(chick セリア)…108円(①)
  • 屋根の板: 45×15×0.9cm(chick セリア)…108円(②、③)
  • 手前の側面の板: 91×3×0.8(ホームセンター)…240円位(④)
  • 梁?の板: 91×18×18cm(ホームセンター)…350円位(⑤)
  • 屋根の補強〔ヒノキ棒〕: 90×2×0.3(ホームセンター)…130円位(⑥)
  • 木製トレイ: 14.8×19.8×3.5cm(chick セリア)…108円(⑦)

だったかな?

ホームセンターで買ったものはレシートを無くしてしまったのでうろ覚えですが。

白木仕上げ材が91cmと中途半端な長さだなあ、と思ったのですが、これは三尺(一尺=約30.3cm)なのですね。これがかなり余るので、木製トレイと屋根の板を一つずつ追加(合計216円)したらもう一つ作れるので、一度に2つ作ったわけです。

100均の木材は反っているものが多いので、まっすぐなものを選別して下さい。

 

【木材以外の材料・道具】

これ以外に、釘、塗料といった材料が必要で、元々家にあったものもありますが、こちらでご紹介します。

まずは、

  • こびょう(小鋲?): 16mm(太さ09mm/約290本入り)(ホームセンター)…105円

です。

ここまでで、1,000円程度の材料費です。板と木箱を追加してバードフィーダー2つ分の材料費なら合計1,200円位。

 

これ以外に塗料として買ったのは、

  • ウッドデッキ用塗料(ホームセンター)…980円位

ですが、水性ペンキの一番小さい缶でも十分です。刷毛も100円ちょっとでホームセンターで買えます。(どちらも100均にもありそうですが。)

 

木材を貼り合わせるボンドは家にあったコニシのウルトラ多用途を使いましたが、似たような多目的ボンド(Gクリヤー)は100均でも買えます。(ボンドについてはこちらの記事を参照して下さい。)

 

また、ボンドで接着した部分をしばらく固定するのにマスキングテープを使いました。本当はクランプがあればいいのでしょうが、持っていないので。マスキングテープはホームセンターで70~100円くらいで売っています。(100均より安い。)

冒頭の画像で、枝にぶら下げるために屋根に付けた金具はヒートンといいます。(「?」のように丸い部分が閉じていない金具はヨート〔洋灯吊り〕で、閉じているものがヒートンです。) これは家にあったのですが、100均でも各種サイズがセットになったものが売られています。

木材の表面やカット面、特に100均の木材はきれいに製材されていないので、サンドペーパーでヤスリがけしておくといいと思います。表面がささくれ立っていると、水が染みこみやすく、耐久性が低くなります。(ブログ主は日頃から240番と400番の「から研ぎペーパー」を木片に両面テープで貼り付けたものを作ってあるので、それを使いました。から研ぎペーパーはホームセンターならA4サイズくらいのものが1枚70~80円くらいで入手できます。)

 

下は、以前から家にあるものですが、ノコギリ。

これは以前ホームセンターで買ったのですが、包丁程度の大きさです。

目は比較的細かい方ですが、普段工作に使っているピラニアのこよりしっかりとした刃なので、ザクザクと切れます。(ピラニアのこは薄く目の細かい刃なので薄い板や細いプラパイプなどを綺麗に切るには適していますが、少し厚い板だと切るのに時間がかかります。)

押しても引いても切れるというのが特徴で、ノコギリを使い慣れていない女性にも使いやすいと思います。

コンパクトでプラスチックのカバー(パチンと刃をはめ込むタイプ)も付いているので、他のよく使う工具と共にすぐに取り出せる場所に置いておけます。画像のように替え刃も別売りであります。

もっと厚い板や太い角材には大きなノコギリの方がいいと思いますが、ここで扱うような板や角材程度には最適です。道具は、“大は小を兼ねる”というのは当てはまりません。

 

【設計図】

主なパーツの設計図です。(セリアの木材のカット方法)

Bird_feeder08_plan

Bird_feeder07

 

【作成手順】

  1. 側面の板(①、④)を木製トレイ(⑦)の内側にボンドで付け、こびょうを打って固定。Bird_feeder09_plan
  2. 梁(⑤)を側面の板の上部の間にボンドで付け、こびょうを打って固定。
    Bird_feeder10_plan
  3. 屋根②、③を梁や柱にボンドで付け、柱の上にこびょうを打つ。
     
  4. 補強板(⑥)を屋根と互い違いの重なりにになるようにボンドで貼り、数カ所こびょうを打って固定。

です。

【追記】次項の『【追記】セリアの角材を使った小さめのバードフィーダーを作る』で作ったものは、一シーズン使ったら屋根が取れそうになりました。

餌を置く箱が小さいので、柱(①と④)に該当する板は箱の内側ではなく、外側に付けた方が良かったようです。梁(⑤)に当たる部分が長くなるので、それだけ屋根との接着面が増えるからです。

ここに一番負荷がかかるので、梁と屋根はきちんと密着するようにして下さい。

 

前述のように2つ作りました。

Bird_feeder11

右はウッドデッキ用塗料を塗ったもの、左は家にあったセリアのアクリル塗料(スモーキーレッド、スモーキーグリーン/ツヤ消しの落ちついた色合いですが、上からツヤ有りニスを塗っています。)と焦げ茶の水性ペンキで仕上げました。

少し補足すると、ウッドデッキ用塗料を塗ったものは、釘の頭(表面に出ている部分)だけ小筆でペンキを塗っています。左のバードフィーダーに使ったアクリル塗料は乾くと耐水性になりますが、念のため上からニスを塗っています。

これらの塗料は全て水性なので、刷毛などは水洗いで手入れできます。

順番が前後しますが、隙間がひどく空いてしまった箇所(←板の反りとブログ主の技術力の問題。)は、塗装する前に家にあったエポキシパテで埋めました。

ブログ主は使ったことがありませんが、こういうパテ類は木用のものも含めてダイソーに売っています。ブログ主のエポキシパテは硬化時間が短いタイプで4時間ほどで硬化するものですが、硬化時間は製品によって様々です。 

 

【追記】セリアの材料を使った小さめのバードフィーダーを作る

 

画像のバードフィーダーは余っている材料などで新たに作った一回り小さなもの(左)です。

 

Bird_feeder19

このバードフィーダーはその後改良を加えたものを作ったので、加筆して別の記事にしました。(→『バードフィーダー(9)-100均素材を活用した本格的なバードフィーダーの作り方』)

 

 

猫よけフェンス

フェンスはこんな風にバードフィーダーの背後に置いて使っています。(またまた家の中から撮影したのでガラスにカーテンが反射してしまっています。)

 

Bird_feeder16

 

この部分は加筆して別記事としました。→『バードフィーダー(7)-100均トレリスを利用した猫よけフェンス

 

 

おまけの画像

先日、庭に来ているキジバトを写真に撮ることができました。これも窓ガラス越しですが...)

Kijibato

庭に餌らしい餌は置いていないので、ちょっと休んでいただけでしょうけど。

 

バードフィーダーに関する関連記事はカテゴリ『バードフィーダー(鳥の餌台)』にまとめています。

 

 

 


 

2016/12/25

バードフィーダー(2)-100均素材で作ったもの-

家にあった100均素材で作ったバードフィーダーに早速メジロがやって来ました。

 

Mejiro01

 

 

 

小さなワイヤーカゴで、中に4つ割にしたミカンを入れています。

これも家の中からガラス越しに撮影したものです。

 

工夫したのは蓋の部分で、ヒヨドリに丸々持って行かれないよう、こんな風にしてみました。

Bird_feeder01

これも家にあった100均の鉢底ネットを口のサイズに合わせて丸く切り、片側をアルミワイヤーで固定しています。

このままでもいいかも知れませんが、蓋の反対側にもアルミワイヤーをつけ、カゴに引っかけられるようにし、容易に蓋を持ち上げられないようにしました。

実際に下げたのは最初の画像のように、サザンカの生け垣で、カゴにとまらなくても、サザンカの枝を足がかりにして器用についばんでいるようです。

 

他の画像はこちら。

Mejiro02 Mejiro03

 

これ以外のものは別の機会にご紹介します。

 

 

バードフィーダーに関する関連記事はカテゴリ『バードフィーダー(鳥の餌台)』にまとめています。

 

 


 

2016/05/01

【プチ工作】100均木箱を使ったケーブルボックス/タップ、ケーブルを目立たず収納

これは去年の年末に作ったものですが、写真だけ撮って忘れていたのでupします。

片付けをしたら100円ショップの木箱がいくつか空いたので電源タップ(コンセント)やケーブルを隠すボックスを作ってみました。

こんなの↓。

 

Tapcase01

 

 

 

 

蓋を開けると中はこうなっています。

 

Tapcase02

 

市販のケーブルボックスは主にタップを隠すだけですが、これは平たい箱なのでACアダプターも収納できるのがミソ。

 

初めからこういう風に作ろうと思ったわけではなくて、ゴロゴロしているケーブルを箱に収めてみたら、持ち手の穴からケーブルを引き出せることが分かったので、もう一つの木箱を使って蓋のようにしてみただけです。

2つの木箱を蝶番で留めたら、前から家にあったパッチン錠もつけてこの形になりました。

 

プラグの形状によっては穴から中へは入れられないものもあるようですが、このタップには主にPC周りの機器を繋いでいて、機械本体からコードが外せるものが多いので、プラグが大きなものは先にタップに差してからケーブルを外に出し、機器に繋ぎました。

色を塗ったりしてこれ以上手を加えて目立たせるようなものではないので、このまま使っています。

 

 

 


 

2015/04/05

【プチ工作】100均ホワイトボードのリメイク/壁掛けフック

久々のプチ工作です。

Whiteboard_s

100円ショップ・セリアで売っている木製フレームのホワイトボードをリメイク、というかデコレーションしてみました。ウォールデコステッカーというもので、これもセリアの商品。それと冷蔵庫への取り付け方も工夫してあります。

 

 

このホワイトボードはサイズが32×25.3cmで、フレーム内の大きさはA4サイズくらいの面積です。説明には書いていないのですが、ホワイトボード部分はマグネットになっているので、磁石の付いたものを貼り付けることができ、画像では、ホワイトボード用ペンのイレイザー兼キャップに磁石が付いているものをつけています。(追記:ペンの磁石はシールのようなものでキャップに貼り付けられていて、粘着力が弱いらしくて、磁石を残して落ちました。coldsweats01 でもまぁ、ボンドでつけたから問題なし。)

Whiteboard_04 これに合わせて、こんなものも作ってみました。

以前作ったシャベルと熊手?のミニチュアで、シャベルはコーヒーマドラーの先端を利用していますが、これを木製ピンチ(洗濯バサミ)に付けて、裏に磁石を貼り付けています。
 

ホワイトボードに話を戻すと、付属品として吊り下げ用金具2個と紐が付いていて、これを付ければフックにかけることができるのですが、フックにかけた場合、ボードが壁面(冷蔵庫)から浮き上がるので、文字を書くときに片手で固定しなくてはならないと思って、ちょっと工夫してみました。

その工夫の説明のために、もうひとつのプチ工作をご紹介します。

 

Whiteboard_02 同じくセリアの商品で「カトラリーフック/レトロ調フック」というフックを使ったものです。(スプーンとフォークの形のフックで1セット)

 

これを、5mm厚/30mm幅のヒノキ板を11cmにカットして、上にコルクシート(3mm厚)を貼り付けてから取り付けました。

かまぼこ板があればそれでも作れそうですね。

付属のネジはちょっと長すぎるので、短いネジを使いました。

ドールハウス工作で、フォトフレームを使ったときに保存しておいたネジです。ネジが短いので、念のためフックの裏にボンドも塗っています。

これは何に使うかというと、冷蔵庫の横に貼り付けて、ハサミを下げておくものです。

ホワイトボードも同様ですが、冷蔵庫に付けてハサミの重量に耐えるよう、「超強力マグネット」を裏に貼り付けました。これもセリアの商品で4個入りの磁石ですが、同じようなものは他の100円ショップ、例えばダイソーなんかにもあったかと思います。

Whiteboard_03

上のように多目的ボンドで貼り付けただけ。

ホワイトボードも磁石3個を使って冷蔵庫に貼っています。

肉眼ではあまりよく分からなかったのですが、冷蔵庫のドアは微妙に湾曲していたのをホワイトボードをあててみて気づいたので、四隅ではなく、上は2個のマグネットを少し内側寄りに、下は中央位置に1個だけ接着してあります。

 

ホワイトボードのフレームは仕上げがちょっと粗いので、軽くサンドペーパーをかけて、以前ご紹介した白木用の水性ニス(乳白色)を塗ってあります。


 

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